2025年もあっという間に1年が経過しようとしています。
秋ツアーについての感想1つも書かずに…。
ということで総括でまとめて感想を書いていきます。
今年の現場初めはモーニングの春ツアー初日から。
えりぽんの卒業ツアーということでファイナル合わせて4現場5公演にいきました。
振り返るとAパターンのみでしたね。武道館の特殊パターンで聴けたのがあるとしても「CHO DAI」と「BE ポジティブ!」が聴けなかったってことか…どちらも現場では聴いたことがないので惜しいことをしました。
春ツアーと言えば今年を象徴するスキャンダルが間にあり、北川最後のグループ参加となった静岡公演が印象に残ってます。初めて遠征した現場というのもありますが。
春ツアーの合間にさくらのしらべと河口湖ステラシアターのコンサートがありました。
前者については誰が何と言おうと「幸せ指数 発表されたい」だけで元を取れたと思っています。結果秋ツアーでもオリジナルメンバーに交じって、私オリジナルですけど?くらいの雰囲気で歌ってるしw
後者は新曲を初めて聴けたというのが大きかったですかね。あとはここも車で遠征した現場でした。食事とか中途半端になったのが残念でした。
秋ツアーは3現場4公演。春秋と全体を見ても中列より前の席はなく、ファイナルに至っては2公演とも天空席だったし、来年に期待しよう。
秋ツアーは始まる前に来年で小田ちゃん、秋ツアーでねちんと横やんの卒業が発表されて、これからどうなるんだろうという雰囲気の中スタートしました。北川も秋復帰と思われたところ、結果的に全休での卒業になったし。
コンサート自体はAパターンが自分の好き曲だらけで最高だった。世間的にはBパターンがエモいと評価されてたけど。「大きい瞳」とか「Rockの定義」とか「シャボン玉」とか「BRAND NEW MORNING」の対応曲が弱いよなあ…Aパターンは卒メンのユニットで「もう 我慢できないわ~Love ice cream~」があったけど、曲としてファンが喜ぶかというと前者2曲に劣るだろうし、「友情 ~心のブスにはならねぇ!~」と「青春小僧が泣いている」では前者の方が盛り上がりに勝てないのはしょうがない。個人的には幸せ指数とビアラが好きすぎなのでAパターンがいいです。ディスクになるのは卒コンなので、両方とも聴けない悲しみ。
とはいえどちらのパターンでも歌った曲に好きなのは多く入ってました。初回公演で小田ちゃんがMCの際にぎり違法セトリというのもわかるくらい。新旧混ぜての盛り上がる曲盛沢山って感じだった。卒コンセトリはブランニューがなかったのが残念だったけど、シャボン玉と比べたら選ばれないのはしょうがない。
秋ツアー中にロッキン、秋ツアー後にクリスマスイベントと参加。
後者については1公演目が通路席で、オープニングの座席降臨で小田ちゃん目の前まで来たけどちょうど折り返しの一つ先の席だったので後ろ姿😖お土産は嫁がげったーからいただいたのでヨシとする。
シングルは年間2枚発売で、イベント類はリミスタ2回と個別は3ショットチェキ1回。3ショットは小田ちゃんとはるさんとの組み合わせで、はるさん小さいカワイイかったけど、挨拶すらままならず、流れ作業の個別でした。
1年振り返ると当初はえりぽん卒業後のモーニングどうなるかなー小田ちゃんリーダー?卒業も近いし野中?とか思ってた時期から、小田ちゃん来年卒業、秋でねちん、横やんの卒業という驚きの発表、北川の復帰断念からの年内卒業と激動の1年になりました。クリスマスイベントでとうとう二けた割った8名での活動…。不安も大きいですが、変化が大きいということへの期待もあるし、最近の15期~17期の成長はこの荒波にもまれることがプラスになると楽しみにしてます。
小田ちゃんの卒業が来年中で、推し活としては一段落つけようと思いますが、単独ツアーは参加続けたいくらいには変わっていくモーニングを見たい気持ちが増してきました。
さあ2026年はどんな現場が待っているのか?どれだけ参加できるのか?しらべは死守したい…あと個別も頑張りたい。お金増える木ないですか?