こうして。 | ある日突然 丸山隆平に堕ちてしまった!、そして日常(パート2)。

ある日突然 丸山隆平に堕ちてしまった!、そして日常(パート2)。

夏のカヴァコラで気になりだし、冬のカヴァコラで完堕ちした丸山隆平くんのファンです。まだまだ新人エイター、気持ちと洋服のサイズは20才台のアラフィフ(^_^;)です。しょーもない日常と大好きな丸ちゃんについて綴りたいと思っています。ゆる〜くお付き合いください。

DVD 発売のお知らせが来ました。


いつもだったら、初回、通常のDVD、Blu-rayと全種類買います。アラフィフだから(^_^;)。


今回は、悩んでいます。


ファンクラブに入会している意味を見いだせず。私名義では一度も当選なく、拒否されている感。ライブはサッポロだったら行けるようなので、でもそれは自分の理由で行けないのだから、東京や大阪の落選は仕方ないと諦めて来ました。舞台の落選は、非常にショックで、子どもの友人にも訊いてもらいましたが、余裕などあるわけもなく、譲っていただけそうにない(>_<)。それだけ人気があるってことなんだ!と頭で理解していても、了見が狭いので、いまだ心の整理が出来ていません。


どんどん気持ちが離れてしまっているところに、今回の元気になるライブのDVD発売決定、発売日のお知らせ!。


元気になるわけねーよ!(おっと、言葉が過ぎました(^_^;))。


実は、子どもは友人に誘っていただき、あの公演に入ってました。
帰宅した子どもは、一言であらわすなら、もやっとした公演だったと言ってました。
ひとり欠けると、こんなにもグダグダになるんだ、立ち位置や、役割に変更あり、すべてがバタバタ。クオリティは中途半端。イヤモニか、機材の調子が悪かったのか、丸ちゃんはずっと調整していて、大変そうだった等、えいとさんの、おーくら君への愛を感じるライブ。えいとさんは、おーくらくんのために、おーくらくんのファンのために唯々一生懸命に頑張っていたと思う等。


えいととえいたーが一丸となって、おーくら君に捧げるライブ。


子どもは、ライブに行けるだけで満足!と初めて行けるおーらすをとても楽しみにしていました。席は、スタンドの後方で~。ま、かなり後方だったようなので、五十歩百歩で、変わらないって(^_^;)感じに思いますが、大好きなりょーちゃんの立ち位置が変わって、遠くなってしまってた~と言ってました。


我が子からしか感想は聞いてませんが、あの!その!公演を、映像化するんだ~。



全員での公演回を観たかった。



言い過ぎかもしれませんが、えいとさんの自己満足。通常盤が出ないということで、観たい奴だけ買えば!ってことなのかな~とも思いますが、もう少しどうにかならなかったのかなぁと思います。


ツギハギでも、画像が粗くとも、本編はほかの公演を編集したもの。特典映像はおーらすって出来なかったのでしょうか。


おーくら君のファンは、辛くて観たくないでしょう。


我が子はじっぷでの映像を見て、あの時の、あの6人の姿。あれ?足りない、誰が居ないの?(遠かったから、誰がいないのかすぐにはわからなかったそう) 何が起こったの?と、恐怖を感じたことを思い出し、泣き出していました。我が子は見たくないと言っています。


しかも、やたらにえいたーみなさんが映る。



仕方ないのかな。想いのズレを感じます。
こうして、どんどん気持ちが離れていくのかな。
加速して離れてる(^_^;)。


舞台などでは、いつでも同質の完成度の高い最良のものを届けたいと演者は思っていると思うんですけど、今回はイレギュラーとはいえ、未完成すぎて、どうなのかしら?。色々検討した結果だと思いますし、おそらくツギハギは不可能だったんでしょう…。



購入するかどうかは、まだわかりません。