はい。 この時代はver1.93です。

1.93と言えば、恐竜が加わった時代です。

多色クリーチャーとして一時は注目を浴びていた(?)かもしれません。


ちなみに私が今も使っているのは炎闇と風闇の恐竜だけ。


恐竜ビートダウンを組んだけど結局挫折したのを覚えていますw


後、目立つ修正と言えば「巫女の祝福」のドロー効果削除があります。

当時、大会直前だったのでメタを一気に混乱させた要因でもあった

ような気がします。 この辺はうろ覚えですけどw


そんなver1.93の対戦記です。


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6月4日


相手:  [上層林冠ビートダウン]

自分:  [上層林冠ビートダウン]


7ターン 引き分け


こちらは「青緑損害水晶」、「風のクリスタル」と配置。

一方相手は「無色のクリスタル」、「水風鉱」と、なんと同カラー!


これはもしや・・・



そして、2ターン目に、互いの手札から「上層林冠」!

さらに3ターン目、お互いの手札から「潜水兵」!!!





どうみてもミラーマッチです。本当に有難うございましたm(_ _)m



その後、こちらは「潜水兵」、「深淵の鮫」を展開し、相手方は

切り札「タキタロウ」を召喚する!


盤面上ではどう見てもこちらが不利だったが、空を飛んでいる彼らを

ブロックできるクリーチャーなんて、存在しなかった・・・。



結果、殴り合いの引き分けww




うん、これはねーよwww

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6月4日


相手:  [LSビートダウン(上層林冠ver)]

自分: 単 [呪詛円陣スーサイド]


6ターン 敗北


こちらは引きが悪く、クリスタル1枚のまま、何を血迷ったのか

スタートしてしまう。


そして、案の定事故orz

呪詛円陣」、「不死骨格」を展開した後は、全く止まってしまう。


一方、相手はそれを尻目に「上層林冠」さらに、LSを多々配置。

タスマニアデビル」を召喚してくる。


こちらに2枚目、3枚目のクリスタルが来たときにはもう手遅れ。


そのまま、1体の飛ぶタスマニアをブロック、除去できず負けw



これはちょっと頂けないですね・・・

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6月4日


相手:  [再構築]

自分:  [フィールドロック]


13ターン 勝利(ギブアップ)


こちらは「巫女の祝福」の修正度合いを確かめるために、このデッキ

で勝負を挑む。


「光水の原石」*2を展開し、襲撃に備える。


一方相手は「再構築Lite」から、さらに「再構築」を使用してくる。

完全に再構築デッキなので、とりあえず「図書館の掟」を警戒

しておく。


途中、相手方が闇属性を追加し、「咆哮するパラサウロロフス」を

召喚してくる。

おそらく、これを2枚目の「スタン改」として運用する再構築だろう。


相手の奇襲を警戒し、ターン終了間際に「貝の化身」を召喚する。

更に次のターン終了時に「説得」をキャスト。


相手方は2枚目、3枚目の「咆哮するパラサウロロフス」を

キャストしてくるが、これ以上召喚されるとまずいのでカウンター。


さて、後は「図書館の掟」を警戒するのみ・・・と、思い、

相手の墓地を覗き見る・・・。






あ、もう4枚墓地に行っちゃってるや・・・




最後の「再構築」をカウンターしたところで、相手方のギブアップ。




うん、やっぱり再構築相手に水は卑怯ですねw

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6月4日


相手: 単 [呪詛円陣コントロール]

自分: 単 [LSB]


6ターン 敗北


今はもはや廃れてしまっているLSBを久々に使ってみるテスト。



「炎のクリスタル」、「無色のクリスタル」から、「砂漠の前線基地」*2を

配置。 さらに、「耐熱定規」を召喚する。



一方、相手方は「闇のクリスタル」*2から「口裂け女」、「呪詛円陣」を

キャストする。


前者は、「耐熱定規」の召喚タイミングをずらし、墓地にお帰り願う。

しかし、追撃の「ジャージーデビル」を召喚されてしまう・・・。


LSBに対して、最悪の敵であるHP4再生飛行は非常に脅威。



なんとか、ターンをまたいでの「車爆弾」*2で除去するも、


2体目を召喚されてしまう。

飛行では「耐熱定規」は役立たず・・・。


こちらの攻撃も、「損害賠償」により、倍返しTT

そのまま、「呪詛円陣」*2と、「ジャージーデビル」に押され続け、完敗。







・・・「エネルギー変換機」は?w

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6月8日


相手: 水風 [猫ビートダウン]

自分: 闇単 [呪詛円陣スーサイド]


10ターン 敗北


こちらは「闇のクリスタル」*2を配置。

子鬼」をキャストしようかと思ったら、相手が「青緑損害水晶」から

エターナルフォースブリザード」を使用してくる。

おかげで、1ターン遅れて「子鬼」をキャスト。


相手方は、悠々と、「音速猫」、「飛行子猫」*2と、どんどん召喚

してくる。


こちらは、クリーチャー、クリスタル共に引きが悪く、仕方なく「重装備」w

だが、相手の場に更なる猫が出現する。


その後、なんとか「幽霊鮫」を召喚し、一気に攻め立てる、

という所だったが、

絶妙のタイミングで、相手に「猫期」を引かれてしまい。押され敗北。

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6月8日


相手:  [緊急勅令]

自分:  [上層林冠ビートダウン]


9ターン 敗北


初手、相手の光炎という属性を警戒し、とりあえず「竹林の加速器

を配置。 その後、相手は「漢方薬」と、まったく当たり前の

動きを見せる。


灼熱波動」を覚悟し、「深淵の鮫」、「潜水兵」を召喚する。


しかし、相手は「魔力幇助」、「瞬炎」と、予想外の動きを見せる!

そして出てくるものは当然・・・「緊急招集」!


このとき、「上層林冠」が出ていなかったので、急いでそれを

キャストする。

その後、「潜水兵」に飛行を持たせ、2点クロックを回すものの、

さらに「緊急招集」を出される!


このままだと「神風勅令」で即死状態なので、「電磁嵐」をキャスト。

さらに、「潜水兵」を「筋力増強剤」で強化し、防御。


何とかなったか、と思ったら、「緊急招集」、「神風勅令

を1度に出されてしまう。


カウンター無しだったので、止めるすべなく、「無能な兵士」6体の特攻

により、あえなく撃沈・・・。

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6月8日


相手:  [ハナアルキ]

自分:    [カウンターバーン]


8ターン 敗北


オオナゾベーム」、「コウラハナアルキ」、「キンニクハナアルキ」と、

相手が息をつかせぬ展開の速さを見せる。


一方こちらは、「対抗呪文」を使ってみるものの、2体の召喚を通してしまう。


さらに、相手は「ゴコウハナアルキ」をキャスト。さすがに

通しては負けなので、「呪文停止」。 しかし、こちらの「灼熱波動」が来ず

ピンチな状態が続く・・・。


結局、「ゴコウハナアルキ」がとおってしまい、復活、さらにもう1体の

オオナゾベーム」により、「灼熱波動」で落ちなくなってしまったため、

あえなくギブアップ・・・。





うん、水にハナアルキはきついかと思われます・・・

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6月11日


相手: 炎闇風 [レックスコントロール]←予想

自分: 炎闇   [ダークバーン]


11ターン 勝利


こちらはバーンの中でも異色のダークバーンで勝負。


「闇のクリスタル」、「黒赤損害水晶」から、「炎の壁」を展開。


相手方は、「闇炎鉱」、「闇風鉱」から「獣脚王ティラノサウルスレックス

を召喚してくる。


こちらは、さらに「闇のクリスタル」を展開し、「耐熱定規」を召喚。

これ1体で恐竜が沈黙する・・・。


さらに、「痛覚共有」を「耐熱定規」の下に配置。

相手方の除去手段と思われる「熱波」も、味方につける。


灼熱波動」で、「獣脚王ティラノサウルスレックス」を撃沈。

耐熱定規」でHPを減らしにかかるも、当然のように「突然死」・・・。


しかし、運よく2体目の「耐熱定規」を引けたので召喚。

相手の残りライフは9、「突然死」が怖かったので、「痛覚共有

メルトダウン」コンボという安全策をとり、勝利。




うん、どう見ても相性勝ちだねw


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6月11日


相手: 闇 [レックスコントロール]

自分:  [ハナアルキ]


6ターン 勝利


こちらは「ヨウガンハナアルキ」から、

トビハナアルキ」*2を展開する。


相手方はおそらく1戦目と同じデッキ。

早々と、「獣脚王ティラノサウルスレックス」をキャストしてくる。


こちらは、除去手段の「焼却」があったため、強気に

トビツキハナアルキ」を召喚。


相手方はクリーチャーも除去手段も引けなかったようで、

雪崩れるが如く押し切って勝利。



熱波」が出ていれば、勝負は分かりませんでしたが、

やはり「口裂け女」等のサブクリーチャーが必要かもしれません。

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6月13日


相手: 闇 [多色スーサイド]

自分:    [上層林冠ビートダウン]


10ターン 勝利(ギブアップ)


こちらは、以前使ったものを、いろんな研究成果を元に改良した

上層林冠ビートダウン。

2ターン目に、「上層林冠」、その後、「深淵の鮫」、「潜水兵」と

順調に展開していく。


一方相手方は、「竹林の加速器」配置後、「魔力幇助」から

一気に「怪人マッドガッサー」を召喚してくる。



その後、相手方は「宝石収集人」、「不死骨格」を展開してくるが、

こちらの「潜水兵」を止められないので、徐々にクロックが回っていく。



後半、こちらは飛行の強い味方、「積乱雲」と、「対空魔神」を召喚し、

邪魔な「怪人マッドガッサー」を除去する。




その後、相手方は特に何もやってこず、こちらが制空権もといボード

を制圧した所を見てギブアップ。



対空魔神」はノリで入れてみたんですが、割と相手にとっては

プレッシャーになりえるようです。


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6月13日 2戦目


相手:   [フィッシュビートダウン]

自分:  [恐竜ビートダウン]


7ターン 勝利


こちらは、今話題のダイナソーをふんだんに使ったビートダウンデッキ


早々と、「怒り狂うパキケファロサウルス」を召喚。そして2点クロック。


一方、相手は「宿り貝」を召喚後、「光輝巨人」を詠唱。

さらに、「低速取得」*2から「呪文加速」と、物凄い勢いで

手札をぶん回してくる。


とにかく、「光輝巨人」の復活は厄介なので、早めに「火炎の鎧」で

消去しておく。

さらに、こちらは恐竜を生かすために入れた、「焔巫女」を召喚。



しかし、結局「焔巫女」は、「因果応報」で落とされる・・・。


めげずに、さらに「年老いた教官」を召喚。

相手方のクリーチャーは、「光輝巨人」しかいなかったため、

焼却」で突破口を開き、さらに「忍び寄るオヴィラプトル」を詠唱。


相手のバトルスペルを封じ、「火炎の鎧」を通しての勝利。

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6月13日 3戦目


相手:   [猫ビートダウン]

自分:   [重飛行ビートダウン]


?ターン 勝利


相手は、「飛行子猫」、「音速猫」と召喚。

典型的な、猫ビートダウンパターンからスタート。


こちらは、「漢方薬」から「オゴボゴ」へと展開。


お互い、中々の回りであり、相手は更に「水猫」を

召喚し、地上迎撃体勢は万全に。


こちらは、さらに「水神の下僕」を召喚。

制空権を奪い、とりあえず2点クロックをまわす。



中盤、相手の風属性値がいよいよ3に。

当然のごとく、「猫期」を放ってくる!


もちろん、そんなものを使われては終わりなので、「対抗呪文」。


さらに、「猫場」を詠唱されてしまうが、これも「対抗呪文」。


相手はそれで、強化手段が尽きたようで、そのまま

追加された「水神の下僕」で、飛行クロック回しまくって勝利。



性格悪い戦い方だった、というのをうっすらと覚えていたので、

多分こんな感じでしたでしょうw

対戦相手の方、うやむやにして御免なさいTT

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6月13日 4戦目


相手:  [???]

自分: 単   [アクアプレス]


4ターン 勝利(ギブアップ)


こちらは、「水のクリスタル」*2から、「オゴボゴ」と、そこそこの回り。


一方、相手は「闇風鉱」配置から、2ターン目のクリスタル配置は無し。

どうやら、クリスタル事故のご様子・・・


そんな事も気にせず、さらに「オゴボゴ」を展開。


相手の方はクリスタルを引けたようで、「飛びコアラ」を召喚してくる。


そんな流れで4ターン目、こちらが3枚目の「水のクリスタル」を

配置した所で、相手方が謎のギブアップ。



手札から「バンニップ」が零れ落ちていたため、おそらくは重ビート

ダウンデッキだった、のでしょうか。


こちらは正直、主力が飛行なので、「飛びコアラ」は十分脅威

だったんですが・・・。

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6月13日


相手: 闇 [レックスビートダウン]

自分:    [化身バーン]


7ターン 勝利(ギブアップ)


こちらは、「呪術排除」で相手の「竹林の加速器」を破壊するところが

スタート。 その後「手榴弾」と、至っていい回り。


一方、相手方は更なる「竹林の加速器」を配置。

更に、「宝石収集人」を召喚。


こちらは、更に「漢方薬」、そして「灼熱波動」でクリーチャーを葬る。

そして、「短距離弾道ミサイル」をスロー打ち上げ。


相手方は「獣脚王ティラノサウルスレックス」を召喚。

が、残りHPがわずかだったのが原因か、ここで相手方のギブアップ。


ちなみに、この時の相手のHPは残り9。

7点食らったとして、後2点、さらにバーンとなれば「手榴弾」、「灼熱波動」

でノックアウトできてしまうので、勝機薄と行った所だったのでしょうか。

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6月13日 6戦目


相手: 闇単 [試作スーサイド]

自分: 炎闇 [ダークバーン]


16ターン 勝利


こちらは2ターン目に「炎の壁」を召喚。


一方、相手は「試作兵 乙」、「試作兵 甲」、さらに「怪人マッドガッサー」と

かなりやばい展開に。


こちらは追加のクリーチャーも来ず、ピンチの状態のときに引いたのは・・・

煮え立つプラナリア」!

幸い、クリスタルは豊富だったので、即召喚。 相手のクリーチャーを

全滅させる。 


しかし、攻撃後「突然死」を食らい、あえなく墓地へ・・・


その後は、「試作魔獣」、「不死骨格」と展開されるが、

こちらも「耐熱定規」、更に「痛覚共有」*2を展開。


あとは、切り札メルトダウンで、18点ダメージ。 勝利。

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6月19日 1戦目


相手: 風単 [ホード]

自分: 炎単 [突撃スライ]


8ターン 敗北


初手から「突撃奨励」を初めとし、クリーチャーも揃っていたので

このままスタート。


相手が「風のクリスタル」、「竹林の加速器」を置いたのを、こちらは

突撃奨励」、と返す。


相手方はどうやら先手を主力としたデッキのよう・・・ヤバイ。


こちらは「好戦的な鶏」、あちらは「音速猫」を召喚。

お互いクロックを削り、こちらは更に「耐熱定規」を召喚。


が、カウンターで「コーカサスオオカブト」を召喚され、場は膠着。


ここで、運よく「火炎放射」を引き当てたので、

ブロック誘発して、「超進化」と1:1交換にするかと思い、

耐熱定規」でアタック。 当然、相手はMPを残しブロック。


超進化」一枚使わせたぞ、と思ったらなんと相手が使ってきたのは・・・

筋力増強剤」!



・・・存在自体忘れてましたww


おかげで5/5先手の虫が出来上がり、大ピンチ><

その後、あまりクリーチャーを思うように引けず、

結局相手に、3体の先手持ちクリーチャー軍団が出来上がってしまう。


そのまま蹂躙され、敗北・・・。


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6月20日 1戦目


相手: 水単 [フィッシュビートダウン]

自分: 風単 [ホード]


8ターン 勝利


こちらは初手「竹林の加速器」からスタート。

相手方は、「水のクリスタル」を配置。


風対水なので、相性勝ちしてるかもと思ったが、油断しないように

慎重に「風神の下僕」を召喚。

が、当然カウンターを食らうw 警戒しようが無いw


さらに相手方は寄生クリーチャー「ニューネッシー」を召喚。

こちらは0fクリーチャー先手もち「コーカサスオオカブト」を召喚。


相手のクリーチャーがおとなしくなった所で、「ヴァルキリー」を追加。

更に「超進化」を通し、一気に8点ダメージ。


相手方の場には、「湖畔の滑走路」により飛行を得た「宿り貝」が登場。

が、「ヴァルキリー」をブロックしてきた所に「プチ進化」で撃破。


相手の場にクリーチャーはいなくなり、力押しでの勝利。

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6月20日 2戦目


相手: 闇 [空想物体デッキ]

自分:       [化身ビートダウン]


6ターン 勝利


こちらは「光炎鉱」から「死にたがりのペンギン」へと繋げる。


一方相手は、クリスタル展開後特に何もしてこない・・・。


こちらが、やや遅めの「突撃兵」を召喚。

が、相手が使ってきたのは・・・「手札加速」。  不穏・・・。


順調に相手のHPを削っていくが、ここで相手が5色揃え、

」を召喚してくる。

が、とき既に遅し。


切り札「猛火の化身」さんが登場し、殴り勝ち。

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6月20日 3戦目


相手: 単   [スライ]

自分:   [HP5デッキニンゲン風味]


7ターン 勝利


こちらは「炎のクリスタル」から、我らが「ニンゲンの南極」を詠唱。

さらに、「減速技術」を配置。


一方、相手方は「怒り狂う上官」から「猪の戦闘バギー」を召喚。

超速攻モードで早くもピンチ。


しかし、頼みの「灼熱波動」や「放射能汚染」が引けず、

クロックを回され、ボードを支配される。


さらに、「無謀な格闘家」に不意打ちを食らい、さらにさらに

劣化マグネシウム弾」を詠唱される。


なんとか、「巫女の祝福」と「仮死撤回」で生き延びる。


相手は警戒し、こちらのHPを3残してくるが、ターンぎりぎりに

こちらが「白赤損害水晶」を配置し、2点減らす。 これでHP1。


我らが神、「ニンゲン」が降臨。

ぶん殴って「仮死撤回」でカウンターをとめ、勝利。

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6月20日 4戦目


相手: 闇単 [円陣首無しコントロール]

自分: 単 [突撃スライ]


8ターン 引き分け


こちらは1ターン遅れで「突撃奨励」、そこから「猪の戦闘バギー」へと

展開。 

相手方は「呪詛円陣」からこちらのバギーに「突然死」と、

かなり保守的なスタート。


ひるまず、「猪の戦闘バギー」と、「耐熱定規」を召喚。

しかし、前者には「突然死」、後者には「即死」と、なかなか

展開が上手くいかない。


そうもたもたしているうちに、なんと相手の場に「首無しプラナリア」が

降臨。 こちらもカウンターで「猪の戦闘バギー」を召喚。


結果、こちらには止められるカードが無く、互いにクロックを

回し続け、引き分け。

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はい。思った以上に長く、その1とその2に分けますw


それでは、またお会いしましょう。