はいこんばんはー。

せっかくバイト休みだったにもかかわらず、小説漁りで

全ての時間を潰した南瓜でーすw



最近はどうーも勉強に集中しているせいか、コミュニケーション不足

が、自分でも手に取るようにわかる状況です><


特に、違うクラスになってしまった人達とかですね。



まあ、仕方の無いことかもしれませんが、非常に辛い。



試験終わった時までも、関係が悪化して無いであろうか、

とか、そんな不安が常に頭をよぎります。



未来のことなんて気にしてもしゃあないんですけどねー・・・





・・・結局、今を生きる、楽しむしかないんですかねー。



さて・・・、では対戦記行きますよー


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9月15日 6戦目


相手: 光単 [重除去]

自分: 単 [アクアプレス]


13ターン 勝利



直前のチャットで水の事を話していたので水デッキで勝負。


こちらは「オゴボゴ」からのスタートだが、

しっかり相手方の『キャトルミューティレーション』に迎撃される。


次のターン、無色クリからブーストアップした「ジェニーハニバー」

を召喚しておく。 一方、相手方は『魔力加速』


実はこれが新バージョンから始めて水を使う一戦だったので、

カウンターの修正の重要性をわかっていなかった。


そして、MPを使い切ってしまった馬鹿な南瓜を他所に、

悠々と、ターン開始直後に『魔力加速』が発動してしまう。


これが、有利だったはずの相性関係を一気に変えてしまう。


「双頭のプラナリア」「イースター島の巨像」*2と、

完全に制圧状態。

さらに、お約束のミスで、「ジェニーハニバー」がプラーによって

殺される。 (内容は・・・各自ご想像にww



ここで、使うはずのなかった『霊魂逆流Ⅲ』で、一矢報いる。


場に残ったのは、追加で出した「オゴボゴ」のみ。


だが、恐るべき速さで相手の場に、先の3体が並んでいく。

そこに、またまた『霊魂逆流Ⅲ』



・・・実は使えるのだろうか?



結局、それから場は、展開した「飛行亀」の独壇場と化していた。

そして、手札から追加の「飛行亀」


幸い、『因果応報』も来ず、そのままギリギリ押し切った。


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はい、それでは、今日はこれにてm(_ _)m