今日でいよいよGWもとい、バイト連勤が終了しました。



かの方が言っていた「GWは都市伝説」という噂は本当だったようですw


・・・平日よりも仕事が多いって・・・、ま、仕方がないんですけどw




さて、身の内話はこの辺にしておいて、デッキ紹介をしたいと思います。


Crystal - 14枚:35.00%
(Basic - 6枚:15.00%)
6 風のクリスタル
2 光風のクリスタル
2 闇風のクリスタル
4 ネバダ砂漠の石
Summon - 18枚:45.00%
4 飛行子猫
3 戦乙女
2 ヴァルキリー
2 竜巻巨人
3 ノコギリクワガタ
4 密林の探索者
LandSpell - 4枚:10.00%
2 輝く日輪
2 夜の闇
BattleSpell - 4枚:10.00%
4 筋力増強剤


????「HEY!スティーブン!」


????「なんだい?ボビー?」


ボ「聞いてくれよ、俺はついに最高にファンキーなタワーデッキを

 作っちまったのさ!!」


ス「Wow! それは面白いなボビー! 一体全体どんなデッキなんだい?」


ボ「HAHA! 聞いて驚くなよスティーブン! そいつはなあ・・・

 相手を属性事故に陥れるデッキなのさ!!」

ス「な、なんだって! 一体どういう事なんだ!?」


ボ「OK、スティーブン。例えば相手が炎単色だったとしよう。

 まずプレイするとき、相手は手札を確認する。

 すると、炎と風のカードが手札に集まるだろう?

 そうなったら、お前ならどうする?」


ス「そりゃもちろん、両方使えるように2色バランスよくクリスタルを

 配置するだろうNA。」


ボ「そこがこのデッキのポイントなのさ、スティーブン!

 それを利用して、こちらの風属性カードはよく見ると・・・

 ・・・そう。全て属性値の高いもので構築されてるんだYO!!」


ス「OH! たしかにこれはファンキーだな! 相棒!」


ボ「そうやってバランスよくクリスタルを並べてしまった相手は、

 属性値の高いカードを使えず、あえなく自滅するってわけだYO!!」


ス「Great!! 実にcoolなデッキだNA!

 ・・・でもちょっと待てよ。ボビー」


ボ「ん?どうしたんだい。スティーブン」


ス「確かに、デッキの方向性としては間違ってはいないと思うが、

 ・・・これじゃ、自分も事故っちまうじゃないか!!ボビー!!!」


ボ「OH!そんなばかな!! 俺のデッキはPerfectだったはずなのに・・・」


ス「HEY!ボビー お前のデッキはcoolじゃなく、FoolだったようだNA!」


ボ「HAHAHA! スティーブン! 君には一本取られたようだYO!!」


ス「HAHAHAHAHAh・・・・・」


ボ「HAHAHAHAHAh・・・・・」






以上。

書き終わって、少し調子に乗りすぎたかと反省した今日この頃でしたw


では、今日はこれにてm(_ _)m