こんにちはPumpkin-Boxです。

また間が空きましたが、手持ちのがん具を紹介していきたいと思います。

東京マルイ「P-90+」です。

がん具界隈ではP-90は多くの人が興味を持ち、少なくない人が去っていくという

記事をよく見ます。

私は軽いし、ほかのスタンダードと同様の性能だとのことで気に入っています。

ここからは聞きかじった知識になるので申し訳ありませんが、

なにやらサバイバルゲームでは「薄い構え」ができなので使いづらいとのことです。

私は現在シューターですのでサバイバルゲームはやったことありません。

ですが興味はあります。

そこで時代遅れのおじさんは今のサバイバルゲームでのがん具の構え方を調べてみました。

そしたらストックは鎖骨の上あたりにあてる、もしくは完全に肩の上にのせてしまい、

肘をピタッと体につけるみたいです。被弾面積を小さくするということなんですね。

でも、おじさんはどうしてもストックは大胸筋の端、肩の付け根にしっかりあてて

肘をガバっと開かないとどうにも落ち着きません。がん具には発射の衝撃がないので理屈はわかりますが

どうにも落ち着きません。

なんかこれを思い出すのです。

やっぱりデューク・東郷のように持ちたいです。

なんかおばあちゃんたちのほうが今の構え方っぽいですね。

私は自分のスタイルで遊んでいこうかと思います。

ネットで拾いましたがシュールですね…

M-16…なんにでも似合う…