こんにちは、Pumpkin-Boxです。
最近私はトイガンに軸足を移しているような印象がありますが、
ラジコンもしっかり頑張っております。
ビッグタイヤを愛する孤高のファンタジスタとして
こいつに手を加えます。パリピバスターです。
とはいえ作業風景を写真に撮らなかったので完成後の写真ですが、
このような感じになっております。
元々は1個のサーボで4輪を操舵する設計だったのですが、2サーボ化しました。
この車の設計は80年代なので、セットものメカでも壊れないよう独特のサーボセイバー
がついておりました。
これを2サーボにしたわけです。
この車特有のダルいステアリングを少しでもクイックにしたかったのです。
しかしこれでサーボをセーブする機能がなくなってしまいました、まあ当時1個のサーボで4キロとかのトルクで
4輪を操舵していたことに比べれば問題ないとは思います。
ところで私は以前のブログで標準のプラベアリングをボールベアリングに交換することを
「フルベアリング」と表記していることに対しプラでもベアリングなのだから、「ボールベアリング化」
が正しいにでは?と厄介な指摘おじさんムーブをかましていましたが、また一つ。
私が今回したような作業を「ダイレクトセイバー化」と表記しているのを見たことありますが、もうサーボを
セイブしていないので、「サーボホーンに交換」が適当な表現では?と思います。
さあ、また厄介な指摘おじさんのレベルが上がりました。当然私の戯れ言など聞く必要ないのですが。
またこいつでウェーイしますか。
というかz世代はもうウェーイとかいわないんですかね?



