)に国立京都国際会館で開催される
『平成27年度 全日本珠算選手権大会』の要項が
主催する全珠連のHPにアップされました

主な変更点としては
・参加者数
500名程度⇒400名(予定)
・競技の方法 ≪種目別競技≫
読上暗算と読上算は400名以内
フラッシュ暗算は全員参加で競技を行う
といったところです。
大きな変更点は無いようですが
参加者数のところに記載されている
①参加申込者数が予定数を大幅に超えた場合、個人総合競技を別に行う。
②参加申込者数が予定数を大幅に超えた場合、読上種目出場に対する予選を行う場合がある。
この部分が気になっています。
①・・・私にはよく理解できないのですが
どういった意味なんでしょうね~

②・・・競技の方法で『400名以内』と書いているのに
大幅に超えたら予選って、不整合に思えます。
あら捜しみたいで申し訳ありませんが
細かいところが気になるのが
ぼくの悪い癖なので、、、
全珠連さん許してちょ

最後に関連リンクをまとめてみます。
平成27年度全日本珠算選手権大会 要項等
(参加申込書もこちらからダウンロードできます
)平成26年度全日本珠算選手権大会 要項等
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