
(すみません、くだらないのに付き合っていただいて・・・)
ここ数日、神戸に向けて出発する準備などでバタバタしていて、月曜日に終わった地区大会について
子供達と話をしたいと思いながらも、なかなか出来ないでいましたが、昨日、息子とお風呂に入りながら
少しだけ振り返ることが出来ました

『読上暗算の予選だけど、3-6(桁)は難しかった?』
「簡単だった」(めっちゃ、クール)
『え?じゃ~、3-5(桁)間違ったの?』
「ん~ん」
『はっ??何番と何番間違ったの?』
「4番と7番」
『はっ?!!3桁と4桁??』
「(うん、うん。)間違った・・・」
マジかーー!まったいね~!!

(訳:え~~、もったいない!)
地区大会の予選問題は、1-2桁~3-6桁までの10問で行われますが、練習では、ほとんど落とすことは無かったので
本番でのまさかの2問ミスに、てっきり、9問目の3-5桁と10問目の3-6桁を間違ったのだと思い込んでいました。
結果的に優勝できたから良かったようなものの、去年に続いて、簡単な問題を間違って優勝を逃していたらと思うと
いかに簡単な問題を落とさないようにするか、普段の練習から心掛ける必要があることを再認識しました

娘も、簡単な問題を落としていたようで、計算している態度なんかを見ても、4桁までは完全になめていたので
やはり、普段からの声掛けを徹底したいと思っています。
とは言え、そこは小学生ですからね~。最初から集中しっぱなしだと、途中で息切れする可能性もあるし、難しいですね
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