ここのところ仕事が忙しく、

気がつけば、pumiの手術から1か月近く経過していましたあせる

pumiの手術からこれまでをまとめて、ご報告したいと思います。


2月4日

13時半から約2時間の手術でした。

直前からの点滴と筋肉注射が痛く、pumi涙涙しょぼん

その日は入院になりましたが、手術後は水も口にすることができず、

のどの渇きと空腹で、やっぱり涙涙しょぼん

夜、医師に泣きつき、なんとか水分補給のOKがでて、生き返りましたにひひ


2月5日

昼前に退院するも、手術からくる熱が下がらず、

結局、登校したのは、2月7日からでした。

術後から、とにかく腕にひびくうようで、腕も上がらない日々が

1週間くらい続きました。


2月20日


ピンが刺さったまま、リハビリ開始。

ピンが刺さったままでも、関節が動くことに驚き!目

リハビリでは、「体やわらか~い♪」と担当の方にウケまくってました。

器械体操やってたんだから、あたりまえなんですがにひひ


2月23日


体操クラブに最後の挨拶に行きました。

選手クラスの練習後、みんなで輪になって座り、

和やかムードの中、挨拶をさせていただきました。

そして、ハンカチとペンと手紙を、みんなにそれぞれ贈りました。

pumiのクラブでは、送られる人が残る人に贈り物をするしきたり?なんですかお

みんなからも一言ずつ言葉をいただいたようで、

とても幸せな終わり方をさせていただいたと思います。

コーチからは、

「第一に骨折を治して、治ったら蹴上がりできるようになること」

との言葉と、「たんま」1年分をいただきましたにひひ


pumiの中で、きっと体操クラブでのことは

切な宝物として心に残っていくと思います。
クラブのコーチ、仲間、保護者の方たち、みなさまに感謝♡
残った仲間たちが今後、怪我をすることなく力を発揮していくことを

祈りつつ応援したいと思いますニコニコ



そして、その日の右腕の検診で、担当医師から


「pumiの腕の関節は柔らかすぎて反りも大きい。

今は成長軟骨がまけて折れているけれど、

大きくになるにつれ、靭帯を負傷するようになる」


と言われました。そして、


「器械体操や新体操のように腕に負担がかかる競技はお勧めできない」と。


この言葉を聞いて、本当に体操についてふっきることができました。

4月頃には、pumiの腕の完治報告と、

新しい生活について報告できるといいなと思っています。


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