本当よーく見ないとわからないんだけど。
ちなみにカバオは気がつかず。
なんかのアレルギーかなぁ…。
昨日は何食べたっけ…。
気になるので病院へ行くことに。
この日はDR.ZENTENOの診察。
お腹、顔、鼻、喉、耳を診てもらう。
喉が少し赤いらしい。実は3日前にも
夕方「寒いー!」と寝込み、38℃の
熱を出したが一晩で下がったことがあった。
これも関係してるか聞いてみると、
関係あると言う。
感染するか聞くと感染すると言う。
3日は家で安静にするようにと。
あちゃー。3日は長いなぁ。
診察が終わり、通訳さんの事務所に行き、
薬を待っている間
「そういえば、感染症と言われましたが、
病名はなんでしょうか?」
と聞いてみた。通訳さんもはっきり先生から
聞いたわけではないのですが、先生から
言われた言葉を訳してみると
「紅斑熱」(こうはんねつ)
と出たらしい。
紅斑熱かぁ…。日本でしかない病気かと
思ってたけど調べたら世界であるみたい。
でも感染経路はマダニとか出てくる…。
本当に紅斑熱なんだろうか…。
元看護師の友達に聞いてみる。
調べてもらったらやっぱり人から感染する
ような病気ではないみたい。
うーん…本当に紅斑熱なら感染はしないし、
紅斑熱ではないならなんの感染症なのか
はっきりしたい。
気になったので保険会社に連絡して医師に
ちゃんと病名を聞いてもらった。
折り返し連絡が来て、紅斑熱ではなく
「猩紅熱」(しょうこうねつ)
だったらしい。
先の友達に聞くと猩紅熱=溶連菌の
事らしい。
ルンダはよく溶連菌になるなぁ。
抗体とか無いのかね。
確かに溶連菌による発疹が出る場合も
あるって書いてある。ちゃんとはっきり
聞いて良かった。スッキリしました。
きちんと医師を目の前にして
人へ感染するのか、何日家でおとなしく
しなくてはいけないのか、病名はなど
はっきり聞かないといけないですね。
失敗失敗。
通訳さんにも二度手間かけてしまった。
薬を頂きましたが、溶連菌でも熱自体は
無かった為か抗生物質は出ませんでした。
溶連菌の場合抗生物質を飲んで24時間
すれば人への感染は心配無しと以前
メキシコで溶連菌にかかった時言われたの
ですが、今回は抗生物質は出ないからか
3日は人への感染の心配があるとの
ことでした。
頂いた薬です。
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