ママ応援団長
ゆうこりんです
先日お友達と
遊んでいたら
小学校2年生のボーイを
もつママなのですが
「赤ちゃん期って本当に可愛いょね~
もぅなにしても可愛くて、駄目なんて全然思わなかった~
」
もぅなにしても可愛くて、駄目なんて全然思わなかった~「食べる時、手でぐちゃぐちゃやるのも、もう、可愛いくて可愛くて
」
と言って
桃太も可愛いがって
もらいました
そうか~
凄いな~
素敵だな~
と思いました
よく
「子供は愛で育てる」
って聞くけど
まさに
いいとか
駄目とかの前に
「可愛い~な~
」
」という観点
私も取り入れてみょ
っ
好奇心の抑制をしないため「駄目」を言わない方がいい。
しかし、
食べ中のぐちゃぐちゃ
「嫌だな~」
と思いながら
「成長中だから」と
駄目と言わない
「むずかゆさ」
を感じておりました
「可愛いな~
」
って見てみたら
(とりあえず、即やってみるタイプ
)
)「可愛い以外ない…」
ダメ→嫌だ→嫌なことをする子
可愛い→可愛い→可愛いい
きっと心で感じたものは
(特にベイベ~は)
何かしら伝わる。
どんな自分にも
「可愛い~
」
っていつも伝わってきたら
「どんな自分でもいい。」と存在価値を持てる
ママって
沢山の情報の中から
「あれがいい」
「これがいい」
「ああしちゃいけない」
「こうしちゃいけない」
って子を思うからこそ
試行錯誤するんだけど
言葉と心は
やっぱり一致してないと
不和がおきるし
その一致は
温かいものでありたい
があると思う。
「可愛いな~
」
「愛しいな~
」
頭でっかちになってきたら初心、ここにあり
Happeace


