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いろいろかきます


基礎体温36.35
ようやく低温期っぽい数字で安定してくれています。hcg注射すると体温下がりづらいとかあるんでしょうか。謎。


* * *


卵管造影検査終わりました。
卵管通ってました。

痛みには強いほうだし、と油断して臨んだら普通に痛かったです。
「いたっ」って言うくらいには痛かったです。
変な汗かいてました。

生理痛のような痛みだとネットの民たちが仰ってましたが、なんとなくわかりました。

生理痛のような痛み
プラス
お腹が破裂しそうな感覚

ですかね…。

終わって現在食欲もあるのでまあ大丈夫っちゃ大丈夫。

帰って夜ご飯の支度もできそうです。

また週末卵胞チェックです。
たっぷり睡眠取って陰の気を養わねば…!




基礎体温がようやく36.5℃を切って少し安心しています。
仕事と病院と家事で手一杯なわたしです、こんばんは。
家事分担に関しても後々書いていきたいです。


* * *


酷い生理痛をきっかけに病院に行き、先生に受けたふたつの提案。そのふたつは相反する方針のものでした。

「血液検査の詳しい結果は今日出ないし、とりあえずさっきの内診で子宮頸がんとクラミジアの検査もしちゃったから(ここで初めて聞いた。笑)、そのあたりの結果もあるしまた来週来てください。どちらの方針を選ぶか考えておいてね」

とのことで。

帰宅してから夜ご飯を食べながら夫と話し合いました。

夫は、私の身体がらくになるならどちらでも良いけれどちょうど子どもを考え始めていたし
自分たちだけではうまくタイミングも掴めないから
お医者さんの力を借りて指導してもらうのもいいんじゃないか、

と言っていました。

私も同意見でした。

この段階で夫は具体的にどんなことをするのか想像がついていなかったようで、
指導開始して最初のタイミング時期に、温度差から喧嘩をしてしまうのですがそれはまた別のお話。



* * *


少しだけどんな夫婦か書いてみますと

夫→昭和うまれ、末っ子長男、典型的なB型(私は典型的なBが好き)、細かいことは気にしないようにみえてちょっと?だいぶ?繊細、理想主義者

私→平成うまれ、長女、自分ではズボラだと思っていたけど几帳面(らしい)、ストレス発散が苦手、耐えて耐えて爆発するタイプ(治したい)


考え方や価値観は似ていますが、性格が真逆なのでぶつかることもそれなりにあります。


* * *

学生時代ぶりのブログ、書くのってこんな難しかったっけ?となっております…。


生理中なのに基礎体温高くて身体バグったのか心配になっています、こんばんは。
変わったことといえば初のhcg注射を打ったくらいなので、その影響でしょうか。



さて、
不妊外来を受診した経緯について記録しておきます。
なお現在は不妊専門病院ではなく、産婦人科で診てもらっています。


きっかけはひどい生理痛でした。
もともと生理痛は軽くないほうで、時期によっては仕事を休むこともありましたが
その周期は人生で一番の痛みと普段と違う痛み方でした。
なにか異常がないか診てもらおう、と決めます。

振り返ると今年度に入ったくらいから周期も不安定でしたし、いい機会かも、
なーんて気持ちで

この段階では婦人科受診のつもりでしたし、実際初診は婦人科でした。


受診当日、問診ののち超音波検査と血液検査をし、
先生の見立てによれば

・ピルの影響で卵巣がさぼってしまっている
・多嚢胞性卵巣症候群のようにも思えるけれど断定できない(→現在は違うだろうとのことです)
・超音波で見る限り子宮は問題なさそう

だそう。

ピルをやめると自然にもとのサイクルに戻る人が多いけれど、まれに卵巣の働きが悪くなってしまう人もいるそうです。

途中休んでいた時期もありましたが、私は通算5年以上はピルを服用していたし
1相性のものを使ってスケジュールに合わせて周期の調整なんかも気軽にしていたため
先生の説明に妙に納得してしまいました。

そりゃなかなか卵巣も動き方思い出せないよね〜、ふむふむ。
でもどうしたらいいのだろう、と聞こうとしたら聞くまでもなく、

先生から提案されたのが

・ピルを再開する
 or
・排卵周期を整えるため定期的な超音波検査と場合によってはホルモンを注射していく(つまり不妊治療で行なわれていることと同じ)

でした。




to be continued.