現在の体温は37.7度。昨日は39度あったから大分下がった。
土曜日の夕方、右足に違和感を覚えた。だんだん足が重くなっていく。
靴下を脱いで足を確認してみると・・・なんだ、このデブの足は!特にくるぶしがこぶとりじいさん状態。右足に力を入れると痛い。やっぱり足を伸ばしている状態が楽。早く就寝することにした。
土曜日の夕方、右足に違和感を覚えた。だんだん足が重くなっていく。
靴下を脱いで足を確認してみると・・・なんだ、このデブの足は!特にくるぶしがこぶとりじいさん状態。右足に力を入れると痛い。やっぱり足を伸ばしている状態が楽。早く就寝することにした。
夜は寝汗をびっしょりかいて、着替えるはめに。そうか、体温をはかっていなかった。少し熱があるのかなぁ。
朝起きて立ち上がろうとしたら、右足が痛い。歯を食いしばらないと我慢できないような痛さ。立ち上がるまでに10分かかった。この日は日曜日、 休日診療の医者は、ろくな医者がいない と思っている自分は、明日まで我慢する事にした。そしてもしかしたら日曜日1日ゆっくりして、状況はよくなるかもしれない。
日曜日はゆっくりできた。夜寝る前に体温を測ってみたら、39度!何で!休んでいたのが無駄だったのか。
月曜日の朝、立ち上がるのに30分かかった。良くなるどころかもっと悪くなっているような。朝一番で近所のよく知っている内科・外科の診療所に行った。個人診療だけど、医師会では随分上の位らしい。そのせいなのか、看護婦医療事務合わせて5人もいる。よくそんなに雇えるな、やっぱり医者は儲かるのかなと思ってしまう。
「多分ばい菌が入ったのでしょう。痛風のような症状でもあるけど、痛風なら患部にこんな熱はもたないから。血液検査の結果が明日以降じょじょに戻ってくるから、その結果待ちではあるけど。とりあえず痛み止めの筋肉注射と化膿止め、痛み止めの薬を出しておくから。」との事でした。
痛風、考えてもみなかった。先生に質問した。「痛風になったら大変なんでしょ。」先生の答えは「痛風の方がましだよ。」との事。という事は、この足の状態はしばらく治らないのか。
今晩は少し熱も下がって37.7度。これ位なら楽だな。昨日の9度は少し辛かった。でも足の腫れは見たところ全く変わっていない。それどころか広がっているのではないだろうか。
早く普通の生活に戻りたい。
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4月8日 追記
火曜日にも通院しました。血液検査をしたのでその結果を聞きに。腫れが全くひかず、血液検査の結果も悪かったので、この病院では最終判断を出さずに、総合病院へ紹介されました。しょっちゅうこの先生(この後、E先生)は紹介状を書く。これで儲かるからなのか。
水曜日は朝から病院へ。総合病院は混むから、なるべく早めに。E先生は「この日は初診専門だから。早いもの順だよ。」との事。
「紹介状をお持ちの方は、こちらへお並び下さい。」隣では受付が始まっているのに、別扱いの列へ。
整形外科外来の前で待つ。診察室は3つ。しばらく待っていると、受付の女性が「あなたが紹介状で指名した先生は予約専門です。しばらく待つ事になりますがご了承下さい。」との事。自分が指定したわけじゃなく、E先生が決定した事なのだけど・・・。しばし待つ事に。
1番の診察室は初診専門だった。待っている間に来た患者が次々と通されていく・・・。
「紹介状をお持ちの方は、こちらへお並び下さい。」隣では受付が始まっているのに、別扱いの列へ。
整形外科外来の前で待つ。診察室は3つ。しばらく待っていると、受付の女性が「あなたが紹介状で指名した先生は予約専門です。しばらく待つ事になりますがご了承下さい。」との事。自分が指定したわけじゃなく、E先生が決定した事なのだけど・・・。しばし待つ事に。
1番の診察室は初診専門だった。待っている間に来た患者が次々と通されていく・・・。
やっと自分の順番。そして担当の医師、その病院の院長までやった、とE先生は言っていたが。
「E先生は○○と言ったんだね、多分そうだよ。」「E先生が診察した通り、ばい菌が足に入ったんだよ」・・・何しに来たんだ・・・。
そして一生懸命カルテを書いている。おいおい、そんな書き方で後で読めるのかよ、汚い字だな~。
先生の言葉が途切れると、横で看護婦(60歳は過ぎていると思う)が話し始める。機関銃のように。
「足はずっと上げているんだよ。湿布なんかじゃだめ、氷で冷やさなきゃ。氷も袋つめにしてタオルで。ちゃんと患部にあたる様に、しっかりと。・・・」
袋つめの氷を付けて、動けないっていうのに!その場は「はい、そうですか。」と聞いておいたけど。
治るまで、どれくらいかかるのですか?という質問に、その先生は「10日~2週間だな。」との事。そんなにかかるのですか?という質問に、「足だからね、ずっと下に下げているでしょ。」看護婦の言っている事は無理でしょ、先生。
「E先生は○○と言ったんだね、多分そうだよ。」「E先生が診察した通り、ばい菌が足に入ったんだよ」・・・何しに来たんだ・・・。
そして一生懸命カルテを書いている。おいおい、そんな書き方で後で読めるのかよ、汚い字だな~。
先生の言葉が途切れると、横で看護婦(60歳は過ぎていると思う)が話し始める。機関銃のように。
「足はずっと上げているんだよ。湿布なんかじゃだめ、氷で冷やさなきゃ。氷も袋つめにしてタオルで。ちゃんと患部にあたる様に、しっかりと。・・・」
袋つめの氷を付けて、動けないっていうのに!その場は「はい、そうですか。」と聞いておいたけど。
治るまで、どれくらいかかるのですか?という質問に、その先生は「10日~2週間だな。」との事。そんなにかかるのですか?という質問に、「足だからね、ずっと下に下げているでしょ。」看護婦の言っている事は無理でしょ、先生。
X 写真と報告書を持って、E先生の所へ。10日~2週間と言われましたが?と質問すると「そんなにかからないよ・・・。」E先生、最初からわかっていたんじゃないの!帰り際、痛み止めの筋肉注射を「強制的」に打たれました。痛くないっていうのに。もちろんしっかりと診察代も取られて。
E先生、知り合いじゃなければ行きません!