↑
ってことでバラしにかかる
壊すと決めたら
気持ちがブレないようにすぐやろう
まずは止めていたビスを全部取った
↑
結構いっぱい止めていたなぁ
↑
ビスを取ったら板を剥いでいく
↑
どんどん剥いでいく
サムタイムズの「KAGERO」って曲がピッタリ( ´∀`)
歌詞は聞いてないがサウンドが壊している時の気持ちにあっていて涙が出たwww
↑
ってことでバラしにかかる
壊すと決めたら
気持ちがブレないようにすぐやろう
まずは止めていたビスを全部取った
↑
結構いっぱい止めていたなぁ
↑
ビスを取ったら板を剥いでいく
↑
どんどん剥いでいく
サムタイムズの「KAGERO」って曲がピッタリ( ´∀`)
歌詞は聞いてないがサウンドが壊している時の気持ちにあっていて涙が出たwww
今日、3台目のパソコンモニターが届いた(๑ ́ᄇ`๑)
今もやっている毎日のパソコン作業で
同時に何画面も使いたい時に
2台でも良いんだけど
しばらく悩んでいたが、さらなる時間効率アップのために3台目を追加購入することにした✨
そして
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このデスクだと3台目のモニターが置けないので
自分専用に大きい作業用デスクを作ることにした。
仕事が1秒でも早く進むように効率重視で考えて設計した。
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まずは材料探し!
物置ハウスに行って、使えそうな木材を探す
↑
これは良さそう!
前に家の床に使われていたものを回収して使えそうだから取っておいた24mm?だったかな?
厚めの合板。
ここに直接えんぴつで設計図を書いていく
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円形の大きなコンパスを作って
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設計図を書き終えると
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切って
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磨いて
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ツルッツル(*´╰╯`๓)
↑
そこにオイルステンを塗って
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透明な水性ニスを塗って乾燥させる
↑
天板を乾燥させている間に台作り
今まで使っていたデスクの足の部分をバラバラにして再利用した。
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接続はダボにした
ダボ穴を開けて
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天板の円形に合うようにサイズ調整したら
乾いた天板を乗せて
設置!
良い機会だから部屋の模様替えも軽く始めた。
↑
モニターを2台のせても全然余裕!
今までのデスクだと
奥行55cmしかないから23インチのモニターは顔とモニターの距離が近くて
2台のモニターを見渡すのに
左右に顔を動かしている一瞬の時間を節約したかったのと(ちなみにパソコンやってる人ならわかると思うけど、一瞬に感じる顔の動きも回数が増えれば随分と時間変わるよね)
オレは目線を左に送る方が視野角が広く
目線を右に送るより疲れないから座る位置も右よりにして
3台のモニターを顔の動きが最小に目線の動きで
出来るだけ体も動かさずに作業出来る構造にした。
まぁ~これは使ってみなきゃわからないけど出来上がりはなかなか良く出来たと思うwww
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良いと思うよ(๑ ́ᄇ`๑)
多分、良いと思うよ!!!
さっそく3台目のモニターを出して
これから設置して
PCのソフトで3台目の設定しようっと✨
嬉しいなぁଘ(੭ˊ꒳ˋ)੭✧
昨日の夜22:00頃だったかな?
リンちゃんの異変に気付いた。
昨日は十和田で花火大会があって、人を集めないインターネットのLIVE中継の花火大会ではあったんだけど
19:00~20:00まで街中でドカンドカンと行われた。
それでも街中で行われているため人の居ない公園からリアル花火大会を見ようと思って誰も居ない離れた公園でチィちゃん(妻)とリンちゃん(2歳児)の3人でブランコに乗りながら見ていた。
20:00になり花火が終わって、家まで10分くらいだからそのまま帰ってきて
リンちゃんはそのまますぐに寝た。
そして21:00過ぎ
リンちゃんがシューベルトの魔王に出てくる子供の様に
悪魔を見ているような寝言なのかうなされてるのか行動をとった。
まぁ~こっちとしては
今日は悪い夢見てるなぁ~
くらいにしか思わなかったけど、ヨシヨシしにいってみると
異常に体が熱い。
あれ?熱い気がする…
アニメとかドラマでは、おデコを触って
「スゴい熱(꜆꜄•௰•)꜆꜄꜆」
とかいうシーンがあるけど
正直、熱く感じるが
自分の手の温度センサーなんか信用出来るもんでもないし
触った瞬間にスゴい熱かどうかはわからなかった。
体温計だ!体温計!!!
そして体温計を前にリンちゃんに壊されたまま買っていないことに気付き
チィちゃんが薬局まで体温計を買いに走る。
そして買ってきた体温計で体温を測ると
「40.4度」
んっ?
もう1回測ろう。
2回目
「39.8度」
んっ?
あまりに高すぎやしないかい?
この体温計壊れてないよね?
オレが体温を測ってみる。
お父さんの体温
「36.5度」
いたって平熱ଘ(੭ˊ꒳ˋ)੭✧
ってこれマズイやつじゃん!!!
どこに電話すればいいんだ!?
ネット検索…ネット検索…ネット検索…
時間にして1~2分の検索だったと思うが
バシっとした検索が出てこない…
もうわからんから119番にかけて教えてもらおう!
そして
この段階では救急車を呼ぶ気はなく119番に電話をして
夜間に子供が熱を出した段取りを教えてもらおうと思っていた。
プルルル…
「はい火事ですか?救急ですか?」
とテキパキした対応のオジサンが出た。
そして、
子供が40度の熱が出ていて、僕らは車で動けるので救急車を呼びたくての電話じゃなくて申し訳ありませんが
流れを教えてください。
と伝えたら
十和田の消防の電話番号を教えてくれて、そこに電話するように言われ電話を切った。
とても手際の良いオジサンだった。
そして、すぐに十和田の消防に電話をすると
こちらも素晴らしい対応のお兄さんが電話に出て
子供が熱が出てどうしたらいいか聞いたら
確認してくれた後に、十和田私立病院しか受け入れてくれる所がないからと私立病院の電話番号を教えてくれてそこに電話するように言われ電話を切った。
スゴく感じの良いお兄さんだった。
そして、十和田私立病院に電話をした。
「はい。もしもし」
と無愛想極まりない感じの悪いオジサンが電話に出た。
あれ?間違えて知らないオジサン家に電話しちゃったかな?と思うほどに感じが悪くて
「あれ?私立病院の番号で良かったですか?」
と聞いてみると
「はい。そうです」
と言われ衝撃的に驚いた。
驚きはしたものの、子供の熱の話をすると
「子供でしょ?熱でしょ?ウチではわからないから県のコールセンターに電話して指示に従ってください。」
っと面倒くさそうに言われた。ダラダラと受け入れをしないような話を面倒くさそうに言われた。
いやいや!!!と思い
「私立病院しか受け入れがないと聞いたのですが、間違いないですよね?」
っと聞くと
「だからわからないから、そちらの指示に従ってください」
と電話を切られた。
このオジサン…
あんまりな対応だ…
熱出した子供なんか来るなと言われた気がした。
コロナ禍だからなのか?
それでも怒ってる場合ではない!
県のコールセンターに電話すると
とても手際の良く感じの良いお兄さんが出て
子供の熱の話と私立病院で言われた事と
これまで
1=119番へ電話
2=十和田消防へ電話
3=私立病院へ電話
4=そしてここへ電話
とここに来るまで回されて時間がかかっている事を伝えたら、気遣いの言葉を言ってもらった後に
「私立病院の人がそれを言ったんですね?それなら救急車を呼んで受け入れしてもらいましょう。」
と簡単に言うとそう言われた。
一応、確認のため
「個人で行くと感じ悪い対応されて受け入れてもらえなくても、救急車で行けば受け入れてもらえるんですか?」
っと聞くと
「受け入れてもらえると思います」
っと言われ
なぜそういう仕組みになってしまったのか?と
何かそうしなくちゃいけない事があるんだろうけど、不便に感じた。
そして
もう一度119番へ電話
今度は救急車のお願いで電話をした。
やはり手際の良いオジサンで住所や電話番号を伝えたあとに
なぜ救急車を呼ぶ感じになったのか聞かれ、今日の回されている流れを伝えたら
すぐに救急車を向かわせますのでお待ちください。
っと電話を切り
そこからは本当に早かった。
救急車の方からすぐに電話がかかってきて
あと5分くらいで着きますと言われ
着いてから救急車に乗せるまでスムーズに済むように1分くらいで流れを受けて
準備をしている最中に救急車は家に着いた。
家に救急車が来ると近所の野次馬が寄ってくる。
ウチにはおばあちゃんがいるので
近所の人は間違いなく
ウチのおばあちゃんが死のうとしていると勘違いしているだろう
と思ったが、そんなことはどうでもいい!
リンちゃんはチィちゃんに抱っこされて救急車に乗り
オレは救急隊の方に流れを説明すると
私立病院の夜間の電話の人の事を悪くは言わなかったが
オレみたいに対応に困って悲しい思いをしている人は多い様だ。
そしてコロナ禍もあり、本来は付き添いも出来ないんだけど
患者が2歳児のためチィちゃんが付き添い病院に行き
オレは病院に入れないけど車で病院に向かった。
途中…疑問が出た。
お金ってかかるよね???
いくらあれば良いの???
これは病院に行かないオレは病院の相場がわからないので
途中ローソンに寄り
1万円くらいあったら足りるかな?
救急車呼んでるし夜だし2万円かな?
よし!2万円だ!!!とATMでお金をおろして病院に向かった。
病院に着いたら、とりあえずオレのやることはない。
待つだけ。
運悪くスマホの電池もそんなにないから
リンちゃんのことでチィちゃんから電話がかかってくることも考えて
スマホを触ることなく
夜風にあって軽く散歩していた。
そこで1時間くらいかな?
電話がかかってきて、家に帰れることになった。
今流行りの夏風邪で高熱が出るもののようだ。
座薬を入れてもらったと言うことで
家に連れて帰って熱を測ると平熱になっていた。
時間は1時を過ぎていた。
そしてチィちゃんと朝までコースを覚悟してたから
カップ麺や甘いものや飲み物なりを食べて飲んで時間を潰した。
朝になったらもう一度、私立病院に連れていった。
親は1人しか入れないからオレは家に残った。
今回のことを一言で感想を言うと
何事もなくて良かった( ˶˙ᵕ˙˶ )
いきなり40度の熱とか恐いよねwww
金額は3万円ちょっとだったらしい。
2万じゃ足りなかったかぁ( ´∀`)ハハハ
救急車、初診料、紹介なしの診療の3点が高かったみたい。
良かった良かった(○´3`)ノ
長くなったけど最後に
私立病院の夜間の電話に出るオジサンどうにかした方が良いわ(笑)
END…
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以前、設置したバイオガスのシステム
これは去年、第1段のバイオガスシステムを作った時に反省するポイントを踏まえて
第2段を作ろうと思っていたら
イスラエルの会社ですでに作っている所があって
そこを見てみたら
送料もいれて1220ドルくらいでその時は買うことが出来たので
自分で研究して買うより、すでに成功している人から買った方が良いじゃん!
ってことで輸入することにしたଘ(੭ˊ꒳ˋ)੭✧
コロナ禍で日本国の通関を通すのに手作りも面倒だったけど良い経験になったし
輸入するものによって関税のこととかいろいろ勉強になった✨
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前回はここまで、ここからスタート
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そして前回やってて思ったのが
厚みがありすぎて、セメントと砂を大量に使ってしまうのと
やめようかな?と思った時に壊しにくくなってしまうので
砂利をいれて底上げすることにした。
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砂利をいれて底上げした
↑
セメントを練るのはオレの仕事
塗るのはチィちゃんの仕事と分けてやった。