妻のことを支えつつ、前に向かせることが私にとっても一番良い。


そう考えた。


忘れることなど出来ないけれど、切り替えるしか未来はない。


時を止める人がいるなら、その針を進める人も必要だ。


ドライと言われてもいい。


そう簡単に割り切れるものではないから。


でも、亡くなった子は少なくとも「私のためにいつまでも泣いて」なんて思ってないはすだ。


そう自分に言い聞かせて。


Twitterは@pulnosukeです。


pulnosukeのmy Pick