散々言ってる話だが
ベース好きです。
チェロの音色は
ヒトの声の音域に近いから
話しかけられてるみたいに
歌いかけられてるみたいに
ダイレクトに心に響きます。
ベースはそれに近い。
直アンでもいけますしね。
楽器そのものの性能も分かりやすい上
技量もごまかしきれないムズカシイ楽器。
それ故スリリングで聴いてて快感を味わえるのです。
なのでベースに色気のないバンドには
全く興味湧かず。
ベースが打ち込みだったりすると
ふざけんな!なめとんのかと。。
また“紅一点”ってやつですか?
なぜかベースだけ女性使ってるとこ。
ああゆーのは・・・
論じるに値せず。
私の専門外ですね。はい。
おすきなひとはどじょ。
せいぜいへたくそなりに
若いだけでちやほやされる時期を通り過ぎても
ルートびきすら・・・イヤ止めておこう。
本と問題外なんで。
私の想像を超えるベースライン奏でてこそ
とことん惚れられるってもんです。
まあ滅多にいませんがねえww
・・・いるっちゃいるがね(笑)