彼の手も声も。最近腹の底から笑ってない・・っつーナースの発言そのまま。。楽しかった思い出さえも遠い記憶の彼方。。あなたの声も感触も思い出せません。。いくら嫌だ嫌だとつぶやいてても職場に行けば人一倍働いてしまう。。“出来ない”って自分に限界作りたくない。私はまだまだやれるんだ、って悪あがきしてもがいて必死にしがみついて・・もっともっとと上を目指してる方が自分らしい。。器用貧乏?そんなのどーでもいい。。私はもっとやれる!って信じてる。