友達の唄逢いたくて逢いたくても逢えない友達を想いこの歌を聴いている。。(ノω・、)どんなに募る感情を抱こうが空中分解しそうな生活に追われてそんな淡い希望も打ち砕かれる・・・一握の砂さえその手からこぼれ落ちて拾い集める気力も萎えた。だってもう火中の栗を拾い続け手は火傷で爛れてしまったよ。。この手を再び優しい手が包み込んでくれる時が訪れるんだろうか。。