漠然とした不安に
押し潰されそうになった時。
自身に、こう問いかける。
疑心暗鬼は
ヒトの了見を狭め
寛容の精神を破棄させる。
自分だけが、何故?
と悲観するより。
誰もが苦しみ、悩み、それでも生き続けてる。
人の痛みに共感出来る人でありたい。。
全て受け入れることは出来ないけど。
先ず
自分の身近なヒトに
無用な心配をさせない努力しないと。
不信感は何も生み出さないしね。
自分の意思を
強く持って
前を向いて進まなきゃ!
今日も朝を無事に迎えられたこと。
少しでもヒトのココロに残れたこと。
感謝します。。