こんにちは
Pullulantの橋本です。
最近サロンでゆっくりご飯を食べる時間がない時とか、軽くお腹が空いた時ちょいちょいつまむチョコレート。前までは、あまり甘いものが好きじゃなかった橋本ですが、最近はチョコはちょこちょこ食べる様になりました。(洒落じゃないよ)
チョコレートってなんか一瞬で幸せになる力を持っているように思います。あ~~~~癒されたって元気チャージ出来る![]()
チョコレートの効果ってどんなのがあるのか気になって調べてみました。
1. 気分を上げる
チョコレートの味、香り、食感が脳のいい気分を司る部分を刺激する。また、チョコレートには天然の脳の抗鬱成分であるセロトニンの生成を刺激するアミノ酸のクリプトファンも含まれている。恋をしたときに感じるのと同じ気分が誘発されると専門家は言う。
2. 心臓の健康に役立つ
チョコレートを食べることで血圧を下げ、血液を薄め(脳卒中のリスクを低減)、抗炎症効果がある。クーパーによれば、これはチョコレートに多く含まれるフラボノイドの効果によるもの。「フラボノイドは体がより酸化窒素を作るよう刺激すると考えられています。それが血管を広げてリラックスさせるのを助け、血圧低下に役立つのです」
3. 動脈を保護する
またチョコレートに含まれるフラボノイドは、酸化によって(悪玉)コレステロールLDLが発生するのを止め、動脈の詰まりを防ぐ役に立つ。カカオバターに見られるフラボノイドにはステアリン酸と呼ばれる珍しいタイプの飽和酸が50%以上含まれているが、それが悪玉コレステロール値を上げないだけでなく、時には保護的効果のある善玉コレステロール値を上げるともいわれる。
4. 咳を鎮める
チョコレートにはテオブロミンという化学成分も含まれており、これが中央神経システムから脳にメッセージを伝達する迷走神経に作用することで咳を抑えることがわかっている。
5. 脳にいい
カカオや緑茶に含まれるカテキンは、脳にアルツハイマーになると増えるアミロイド班とも呼ばれるネバネバしたタンパク質ができるのを防ぐ助けになるとも考えられている。
「糖分や脂肪分があまりに多く含まれる食品が糖尿病をはじめとする問題の原因になることは誰でもわかっていますが、チョコ好きにとっては、少量のチョコレートに健康上のメリットがあるというのはグッドニュース。バランスのとれた食生活の一部である限り、たまには食べたい気持ちを甘やかすことに罪悪感を抱く必要はありません」

気分もHAPPYに高めてくれて動脈硬化や心臓、脳にもいいって!!!素晴らしいチョコレート!!!!
食べ過ぎ注意なものだから、少しだけ毎日のHAPPYの為にもやっぱりチョコ好きは辞められないね![]()
![]()
都度払い制脱毛サロンPullulant(ご予約はホットペッパービューティーorLINEにて)

