いまを生きる。いまを写真に残す。
28歳の誕生日の3日前に、
乳がん宣告をうけた藤原 英理花さん
治療、入院、度重なる検査で仕事はドクターストップ。
髪の毛が抜け、顔がむくみ、引きこもる日々。
社会から隔離されてしまったような気持ちに。
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英里花さんが、
携帯の写真フォルダを見返した時に、
ある期間だけ
自分の写った写真が極端に減っていたそうです。
それは、
がんになり、
自分にコンプレックスを抱いていた時期。
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英里花さんは、こう続けます。
「今」一番のコンプレックスであるハゲ頭。
◆よく見るとちょっと面白い気もする。
こんな姿今しかない、ある意味貴重な期間。
◆よし、記念に残しておこう!
そして、
◆芸能人のようなカッコいい写真を撮ってみたい。
「そんな想いを、
同じように抱えている人がいるのではないか」
/
最高の形で「今」の姿を思い出に残す。
生きている証を残す。
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プロの手を借りて
『自分史上最高の写真を撮る』
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私も少しばかりですが、応援させていただきました。

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がんサバイバー当人にしかわからないこと、
沢山あると思います。
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同じ、がんサバイバーの英里花さんが
一緒にいてくれたら。
一緒に聞いてくれたら。
一緒に話してくれたら。
それだけでも、心が救われる方が、沢山いらっしゃると思います。
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がんサバイバーである、なし、関わらず、
ready for の中にある
英里花さんのメッセージ
https://readyfor.jp/projects/carpediemfoto
これを読むだけでも、
自分の生き方、あり方を考えさせられると思います。
よかったら、読んでみてください(^^)
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ちなみに、
こんなステキな活動をしている英里花さんに出会えたのは、
松尾 公輝さんが学長をつとめる
「パワービジネスリセット大学」でした。感謝(^^)
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今日もお読みくださりありがとうございます![]()
“ I’m OK, you’re OK”


