飼い猫が体調不良で

1本6000円のお注射を打ちました。

お高い…。元気になっておくれ。

 

三田ぷるこです。

 

 

暑さ厳しいとある日

フリーランスさんとランチに行ってきた。

 

事前にオンラインで話していたため

どんな人がくるかわからないガチャが

ないだけでかなりの安心感。

心配なのはお顔が好みではないことくらい←間口狭女

 

お店を予約してくれてとってもスムーズ。

待ち合わせ場所も暑くないところを

指定してくれる気遣い。

めちゃくちゃ優しい。

なんだか久しぶりに気が楽だ笑い泣き

 

 

 

やっぱりひとりで仕事されている方は

仕事に対する覚悟が違うので

話がめちゃくちゃ興味深い。

仕事に熱心な男の人は仕事の話をするとき

一番いい顔をすると思う。

好みじゃないけれど大丈夫かも?と

一瞬思った。

 

 

そう。一瞬思ったのだ。

 

 

 

仕事以外の話がつまらなさすぎた。

 

 

 

ぷるこ、お前は何様だ?と

お叱りを受けそうだが…

なにせ私は話のおもしろさに厳しい女。。

 

もちろんただつまらんと思っていたわけではない。

いろんな角度からなんとか深掘りを試みた。

しかし、私の話術不足なのかなんなのか

深堀り質問への回答がさらっと終わり

彼が話したい話題へと続いていくのだ。

 

彼は話すのが好きな様子。

日々の何気ない話をよく話す。

仕事の話はめちゃくちゃ面白いのに。

いい人なのに。

なぜ。なぜなの。それ以外の話題はなぜ…

 

 

なぜ、この夏安い麦茶にハマっていることを20分も話し続けるの。

 

 

この話を通して

「気に入ったものを周りに勧めるタイプ」

ということはわかったが

抑揚のない話を聞いては質問するのに疲れて

途中から心が遠くの方に旅立ってしまった。

 

 

 

フリーランスさんに幸あれ。

 

 

 

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