【皐月賞】エポカドーロ「成長の余地を残す中でこれだけやれるのだから力はある」 | ロイのブログ

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東スポWeb [4/9 21:20]

【皐月賞(日曜=15日、中山芝内2000メートル)注目馬最新情報:栗東】エポカドーロの1週前追い切りはウッド6ハロン88・2―40・6―12・8秒。控えた内容だったが、リラックスした動きで身のこなしも柔らか。好気配が続く。

田代助手「前走(スプリングS)は自分から負かしにいってのハナ差2着。評価できる内容だったね。まだ成長の余地を残す中でこれだけやれるのだから力はある」




エポカドーロ(黒鹿毛・牡3)
2015年2月15日生

父オルフェーヴル 母ダイワパッション
母の父フォーティナイナー

馬主
(株)ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン

調教師
藤原英昭(栗東)

生産者
田上徹(新ひだか町)

通算成績
4戦2勝 [2-1-1-0]

主な勝鞍
18年あすなろ賞(500万下)

母ダイワパッション(06年フィリーズレビューなど重賞2勝)。


前走〔3/18・フジTVスプリングS・2着〕、2番手から抜け出しを図り、しぶとく内で抵抗するも最後はステルヴィオの末脚に屈してハナ差の惜敗でした。

二千は、あすなろ賞勝ちがありますし、輸送もクリアしていますからね。相手やペースによって逃げ・先行と自在。難しい面も特に見当たらないのでレースはしやすいと思います。