【アンタレスS】ロンドンタウン「使って毛ヅヤは良くなった」 | ロイのブログ

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東スポWeb [4/9 20:20]

【アンタレスS(日曜=15日、阪神ダート1800メートル)注目馬最新情報:栗東】ロンドンタウンの1週前追い切りは坂路を馬なりで4ハロン55・5―41・0―12・8秒。ソフトな内容も、脚さばきはスムーズで雰囲気は悪くなかった。前走(マーチS=6着)程度の状態にはある。

今井助手「前走は57・5キロを背負っていたことを考えれば十分走ったと思う。ただ、体が絞れてなかったのは誤算。使って毛ヅヤは良くなったし、レース当日にもう少し体が締まってくれれば」




ロンドンタウン(鹿毛・牡5)
2013年4月22日生

父カネヒキリ 母フェアリーバニヤン
母の父Honour and Glory

馬主
薪浦亨

調教師
牧田和弥(栗東)

生産者
松浦牧場(新冠町)

通算成績
24戦7勝 [7-3-0-14]

主な勝鞍
17年コリアC(G1)


前走〔3/25・マーチS・6着〕後の、松岡正海騎手のコメント「体が重かった。使って変わってくるはず」との事でした。

前回の馬体重は522キロ(0)。最近は、毎回結構な負荷を掛けてレースに臨んできたはずですが、なかなか減らないようですね。好調時は大体が510キロ台だったので少し注目みたいです。