【フラワーC】カンタービレ 坂路でラスト11・9秒をマーク | ロイのブログ

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東スポWeb [3/14 20:45]

【フラワーC(土曜=17日、中山芝内1800メートル)注目馬14日最終追い切り:栗東】カンタービレは坂路でテンの1ハロンを15・2秒で入って、しまいを伸ばす形の追い切り。ラストは切れて11・9秒をマークした(4ハロン54・0秒)。




カンタービレ(鹿毛・牝3)
2015年3月6日生

父ディープインパクト 母シャンロッサ
母の父Galileo

馬主
石川達絵

調教師
角居勝彦(栗東)

生産者
三嶋牧場(浦河町)

通算成績
3戦1勝 [1-2-0-0]


前走〔1/27・京都3歳未勝利・芝1800M〕、スタートを決めて好位(2~3番手)のインで折り合うと、直線でも手応え十分にきっちりと抜け出して初勝利を挙げました。

今回は初東上ですし、格上相手になるので未知な部分も多いですが、好位から鋭く伸びてくるタイプですから、上手く立ち回れれば好勝負できるはずです。