スポニチアネックス [1/14 16:26]
中山11Rの「第58回京成杯」で2着に食い込んだのが、戸崎騎乗の2番人気コズミックフォース(牡3=国枝)。後方からメンバー最速の脚(上がり3F35秒4)で追い込んだが、1着ジェネラーレウーノには半馬身及ばなかった。戸崎は「本当はもう少し先団に行きたかったんだけどあの位置に。道中はリズム良く行けたし、ペースも速くて流れは向いたと思ったんですけどね」と悔しがった。
コズミックフォース(鹿毛・牡3)
2015年2月14日生
父キングカメハメハ 母ミクロコスモス
母の父ネオユニヴァース
馬主
(有)サンデーレーシング
調教師
国枝栄(美浦)
生産者
ノーザンファーム(安平町)
馬体重《476キロ[+2]》
スタート決めて流れを見ながら、外を回して長く良い脚を使いました。まだ、キャリアが浅い中で、初コースを此れだけ走れましたし、賞金加算も出来たので良かったんじゃないですかね。