【京成杯】ギャンブラー 1馬身先着「力のいる中山の馬場は合う」 | ロイのブログ

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東スポWeb [1/11 20:48]

【京成杯(日曜=14日、中山芝内2000メートル)注目馬11日最終追い切り:美浦】ギャンブラーは南D(ダート)5ハロンから併せ馬。2馬身追走態勢から、内に潜った直線で標的を捕らえ、1馬身先着を果たした(67・3―38・7―12・0秒)。

斎藤誠調教師「放牧で疲れも取れ、リフレッシュできた。力のいる中山の馬場は合うと思うし、うまく流れに乗って運べれば」




ギャンブラー(黒鹿毛・牡3)
2015年3月24日生

父ハービンジャー 母アイアムマリリン
母の父マンハッタンカフェ

馬主
大野富生

調教師
斎藤誠(美浦)

生産者
社台ファーム(千歳市)

通算成績
3戦1勝 [1-0-0-2]

曾祖母ヒシアマゾン(94年エリザベス女王杯などG1・2勝、93年JRA賞最優秀3歳牝馬、94年JRA賞最優秀4歳牝馬、95年JRA賞最優秀5歳以上牝馬)。


前走〔17年11/12・黄菊賞・12着〕、5~6番手辺りで進めるも余り良いところがありませんでしたし、前々走〔17年11/5・百日草特別・6着〕は、前々で運んで伸び切れず…。中山のコース替わりで次に繋がるような競馬が出来れば。