【愛知杯】コパノマリーン「乗り方ひとつでチャンスはある馬」 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

東スポWeb [1/10 20:35]

【愛知杯(土曜=13日、中京芝2000メートル)注目馬10日最終追い切り:美浦】コパノマリーンは南(ダート単走でしまいしっかり追われて5ハロン65・8―37・4―12・3秒。

相田助手「気性が不安定な面があるけど、今回はテンションを上げずにうまく状態を上げることができた。ハンデ(51キロ)も手頃だし、乗り方ひとつでチャンスはある馬」




コパノマリーン(鹿毛・牝5)
2013年3月2日生

父ヴィクトワールピサ 母ヴォークリンデ
母の父Singspiel

馬主
小林祥晃

調教師
斎藤誠(美浦)

生産者
ヤナガワ牧場(日高町)

通算成績
13戦4勝 [4-0-0-9]

主な勝鞍
17年不知火特別(1000万下)


前走〔17年8/13・博多S・8着〕、飛ばし過ぎてしまいましたかね…。ラストはバテてしまいました。

今回は、初コースですが、3走前〔17年7/9・福島・織姫賞・晴良・芝2000M・1着〕は、1分58秒8で逃げ切っていますし、開幕週の馬場やハンデ(51キロ)も味方すれば面白そうですね。