【チャレンジC】マイネルミラノ「別定56キロなら強気に攻めていける」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/29 20:15]

【チャレンジC(土曜=12月2日、阪神芝内2000メートル)注目馬29日最終追い切り:美浦】マイネルミラノは丹内を背に南ウッド単走で5ハロン71・2―55・6―40・5―12・5秒(馬なり)。

相沢調教師「時計は予定通り。外を回ってのものだし、これで十分でしょう。前走(福島記念=10着)のようなハンデ58キロは厳しいが、別定56キロなら強気に攻めていける」




マイネルミラノ(栗毛・牡7)
2010年6月8日生

父ステイゴールド 母パールバーリー
母の父Polish Precedent

馬主
(株)サラブレッドクラブ・ラフィアン

調教師
相沢郁(美浦)

生産者
ビッグレッドファーム(新冠町)

通算成績
43戦8勝 [8-4-3-28]

主な勝鞍
16年函館記念(G3)

叔父Sky Hunter(14年セントサイモンS・英G3)。


前走〔11/12・福島記念・10着〕、4番手追走から、4コーナーで先頭へ躍り出るも粘れませんでした。

今回も同様の作戦だと思いますが、流れに乗れれば結構しぶといですし、斤量も手頃なので、此処は要警戒でしょう。