【エリザベス女王杯】タッチングスピーチ | ロイのブログ

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タッチングスピーチ(鹿毛・牝5)
2012年2月21日生

父ディープインパクト 母リッスン
母の父Sadler's Wells

馬主
(有)サンデーレーシング

調教師
石坂正(栗東)

生産者
ノーザンファーム(安平町)

通算成績
17戦3勝 [3-1-2-11]

主な勝鞍
15年ローズS(G2)

母リッスン(07年フィリーズマイル・英G1)、伯母Sequoyah(00年モイグレアスタッドS・愛G1)。


前走〔9/3・丹頂S・7着〕、休み明けで動きが重かったのか、余り良い所がありませんでした。

最終追い切りは、坂路(良)で52.9~12.5秒(2頭併せ強め2馬身先着)と、ひと叩きされて状態は上がっていると思いますし、3年連続のエリ女出走に敬意は払いたいですが、最近は競馬に直結しない面が多々あるので非常に悩ましいですね。