【AR共和国杯】準オープンから格上挑戦のソールインパクト2着 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [11/5 16:37]

準オープンから格上挑戦したソールインパクトが2着。勝ち馬には離されたが、好位キープからしぶとく末脚を伸ばして連対を確保した。騎乗した福永は「ハンデ(53キロ)も軽かったし、前めの位置でスタミナを生かす競馬。勝負どころで脚が上がりかけたが、そこからもうひと頑張りしてくれた」と振り返った。




ソールインパクト(芦毛・牡5)
2012年1月31日生

父ディープインパクト 母クリームオンリー
母の父Exchange Rate

馬主
窪田康志

調教師
戸田博文(美浦)

生産者
(有)社台コーポレーション白老ファーム(白老町)


馬体重《490キロ[0]》

元々、決め手は無いもののスタミナは十分ですし、斤量や流れ、その他諸々、この馬に味方したという事でしょう。この2着は大きいですね。