スポニチアネックス [10/28 16:53]
2着サヤカチャン(松岡)ハナにはこだわっていなかったがマイペースで行けた。兄(ニシノアップルパイ)に似てペースよりリズム重視の方がいいタイプ。
3着ラテュロス(秋山)小さいけどストライドが大きくてスピードに乗るまでにちょっと時間がかかる。距離はもう少し欲しい。
4着トロワゼトワル(福永)脚を取られて追い出したら思った以上に走りにくそうだった。
5着スカーレットカラー(太宰)1コーナーの入りまで少し噛んだが勝ち馬の後ろで上手く走れた。
6着トーセンブレス(ルメール)まだ柔らかい馬で、他馬が伸びた時に加速しなかった。
直線、後ろから伸びて来そうな馬もいましたが、ペースが速かった分、脚を使いましたし、此の馬場で切れ味も削がれてしまいました。
しかし、阪神JF(G1)へ、また牝馬クラシック路線への戦いは始まったばかり。まだまだ分かりませんね。