【オールカマー】タンタアレグリア 底力示し3着 蛯名は「もうチョイだった」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [9/24 16:58]

1月AJC杯1着以来だったタンタアレグリア(牡5=国枝)が3着。最終4コーナーでごちゃつく不利を立て直して伸び、底力を示した。蛯名は「もうチョイだった。(4コーナーの)不利がなければ、もっと際どかったはず。競馬が安定してきたし、もっと良くなる」と敗戦の中にも収穫を得た様子。国枝師は「久々としては上出来。これでグ~ンと上がってくれれば。賞金的に出られるかどうかだけど、ジャパンC(11月26日、東京)を目指したい」と話した。




タンタアレグリア(栗毛・牡5)
2012年3月29日生

父ゼンノロブロイ 母タンタスエルテ
母の父Stuka

馬主
(株)G1レーシング

調教師
国枝栄(美浦)

生産者
(有)社台コーポレーション白老ファーム(白老町)


1・2着馬よりも後ろの位置からですし、不利にしても仕方が無いかなと思いました。

それでも、8か月ぶりの実戦で良く脚を使いましたね。此れだけ走れたら素晴らしいです。