【神戸新聞杯】アダムバローズ スムーズな走り「良馬場で少し時計のかかる展開が理想」 | ロイのブログ

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東スポWeb [9/21 21:10]

【神戸新聞杯(日曜=24日、阪神芝外2400メートル=3着までに菊花賞優先出走権)注目馬21日最終追い切り:栗東】アダムバローズはウッドで単走。気負いはなくスムーズな走りで馬体にも太め感はない。骨折休養明けながら、まずまず仕上がった(6ハロン85・8―38・8―12・3秒)。

角田調教師「ここにきてグンと良くなってきた。良馬場で少し時計のかかる展開が理想。次へつながる競馬ができれば」




アダムバローズ(黒鹿毛・牡3)
2014年3月27日生

父ハーツクライ 母チャチャリーノ
母の父Unbridled's Song

馬主
猪熊広次

調教師
角田晃一(栗東)

生産者
服部健太郎(新ひだか町)

通算成績
8戦4勝 [4-1-0-3]

主な勝鞍
17年若駒S(OP)


前走〔4/16・皐月賞・17着〕、ハナを切って行きましたが、3コーナー過ぎで失速。恐らく怪我をした為の失速だったと思われます。

デビュー時から気性の激しさがありましたし、久々の実戦でスタミナや息使いがどうかも分からないですが、少し大人になった姿を想像しつつ注視したいと思います。