【ラジオ日本賞】センチュリオン 4馬身遅れも「調子落ちはなく、得意の中山で巻き返しを」 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

東スポWeb [9/13 20:40]

【ラジオ日本賞(日曜=17日、中山ダート1800メートル)注目馬13日最終追い切り:美浦】センチュリオンは南ウッド5ハロンから3頭併せを先行。攻め馬駆けしないタイプだけに、一杯に追われた直線は反応し切れず4馬身遅れ(67・7―38・9―13・5秒)。

田村調教師「前走(BSN賞=6着)は他馬の落馬を気にして発馬がひと息。ズブさがあり新潟も向かなかった。調子落ちはないので、得意の中山で巻き返しを」




センチュリオン(黒鹿毛・牡5)
2012年1月31日生

父キングカメハメハ 母ハンドレッドスコア
母の父ホワイトマズル

馬主
窪田康志

調教師
田村康仁(美浦)

生産者
(有)社台コーポレーション白老ファーム(白老町)

通算成績
19戦5勝 [5-5-2-7]

主な勝鞍
16年韓国馬事会杯(1600万下)


前走〔8/26・BSN賞・6着〕、スタートひと息で仕方が無かったと思いますが、近走の成績は安定していますね。

中山ダート1800Mは【5-2-1-3】と、この馬の勝ち鞍全て同舞台ですから改めて期待したいです。