【セントライト記念】サトノクロニクル「稽古の動きがよく、以前よりカイバ食いも良化」 | ロイのブログ

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東スポWeb [9/11 21:16]

【セントライト記念(月曜=18日、中山芝外2200メートル=3着までに菊花賞優先出走権)注目馬最新情報:栗東】サトノクロニクルの1週前追い切りは神戸新聞杯予定のサトノアーサーとウッドで併せ馬。直線は叩き合って半馬身先着で、6ハロン83・1―38・3―11・6秒。馬体はそう変わらないが、ラストの反応は鋭かった。

兼武助手「春より少し体がしっかりしてきた。帰厩してからの稽古の動きがいいし、以前よりもカイバ食いが良くなっているのは頼もしい」




サトノクロニクル(鹿毛・牡3)
2014年3月13日生

父ハーツクライ 母トゥーピー
母の父Intikhab

馬主
里見治

調教師
池江泰寿(栗東)

生産者
ノーザンファーム(安平町)

通算成績
6戦2勝 [2-3-0-1]

主な勝鞍
17年白百合S(OP)

半兄サトノラーゼン(15年京都新聞杯・G2)。


前走〔7/2・ラジオNIKKEI・6着〕、トップハンデ(57キロ)が響いたか…伸びを欠いてしまいました。

今回、コース替わりや距離延長は歓迎でしょう〔2/25・中山・水仙賞・芝2200M・2着、5/6・京都新聞杯・芝2200M・2着〕

最後の1冠へ、是が非でも切符を手にしたいところです。