【セントウルS】スノードラゴン「年齢的な衰えは感じられないし、千二ではまだまだやれる」 | ロイのブログ

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東スポWeb [9/4 21:20]

【セントウルS(日曜=10日、阪神芝内1200メートル=1着馬にスプリンターズS優先出走権)注目馬最新情報:美浦】9歳馬スノードラゴンの1週前追い切りは坂路4ハロン53・9―39・1―25・3―12・3秒(馬なり)。派手なアクションはなかったが、素軽い走りで太め感はない。ここを目標に順調な仕上がりだ。

高木調教師「CBC賞(5着)は勝ち馬に前に入られ、追い出しが遅れ、差し届かなかった。年齢的な衰えは感じられないし、千二ではまだまだやれる」




スノードラゴン(芦毛・牡9)
2008年4月6日生

父アドマイヤコジーン 母マイネカプリース
母の父タヤスツヨシ

馬主
岡田牧雄

調教師
高木登(美浦)

生産者
イワミ牧場(新冠町)

通算成績
49戦8勝 [8-12-6-23]

主な勝鞍
14年スプリンターズS(G1)


前走〔7/2・CBC賞・5着〕、トップハンデ58キロを背負い、後方(15番手)から追い込んで、5着(0秒3差)と健闘しました。

今回も、展開次第だと思いますが、ひと雨あれば面白いでしょうし、同世代のエポワス号(セン9)がキーンランドC(G3)を制したばかりですから、古豪の勢いとG1馬の復活も見てみたい気持ちがあります。