【札幌2歳S】ヴィオトポス「もう少しじっくり行ったほうがいいのかも」 | ロイのブログ

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東スポWeb [8/28 20:40]

【札幌2歳S(土曜=9月2日、札幌芝1800メートル)注目馬最新情報:札幌競馬場】ヴィオトポスの1週前追い切りはダート5ハロン73・0―42・6―13・3秒。やや頭は高いが、硬さはなく、伸び伸びとした走り。前走(コスモス賞=4着)時のいい状態をキープ。

塩野助手「滞在で体調は安定している。前走は力負けの感もあるが、もう少しじっくり行ったほうがいいのかもしれない」




ヴィオトポス(青鹿毛・牝2)
2015年3月1日生

父マツリダゴッホ 母マイネヴィータ
母の父ナリタブライアン

馬主
(株)サラブレッドクラブ・ラフィアン

調教師
田村康仁(美浦)

生産者
ビッグレッドファーム(新冠町)

通算成績
2戦1勝 [1-0-0-1]

伯父マイネルブライアン(00年シリウスS・G3)。


前走〔8/12・コスモス賞・4着・434キロ(+4)〕、5番手追走から、早めに進出して行きましたが、脚色伸ばせず。

今回も、距離(1800M)は問題無いと思いますが、気難しい面がありそうなので、上手く良いところを引き出せたら。