【小倉新馬戦】レゲンダアウレア、内から差し切る 松山「芝は合いそう」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [8/20 13:27]

小倉5R新馬戦(芝1800メートル)は5番人気のレゲンダアウレア(牡=岡田、父オルフェーヴル)がV。中団で脚をためると直線は狭い内を強襲して差し切った。

松山は「スタートは速くなかったが、逃げ馬の後ろでうまく脚をためられた。追い出してからもいい反応だったし、芝は合いそうですね」と笑顔で話した。




レゲンダアウレア(栗毛・牡2)
2015年2月9日生

父オルフェーヴル 母ケイト
母の父ブライアンズタイム

馬主
(有)サンデーレーシング

調教師
岡田稲男(栗東)

生産者
(有)社台コーポレーション白老ファーム(白老町)

馬名意味
黄金伝説(ラテン語)

伯父マジンプロスパー(12年CBC賞など短距離重賞3勝)。


初出走は《420キロ》
勝ちタイムは《1分52秒5》

直線の進路取りで少し待ったところはありましたが、落ち着いて抜け出せましたし、2馬身差の快勝で強かったですね。

非常に小柄な馬ですが、父も母も470~80キロ台だったので、今後徐々に増えていくのではないでしょうか。