【新潟新馬戦】張り切り過ぎ!?「初戦向き」ククルカンに期待 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [8/11 06:01]

日曜新潟5R新馬戦(芝1600メートル)はフルゲート18頭の大混戦。美浦の名門・国枝厩舎が送り込むディープインパクト産駒ククルカン(牡)は、ひと足早く先週に新潟入りして現地で調整中。佐藤助手は「性格が前向きで、調教の動きにも活気があふれている。ちょっと張り切り過ぎるところもあるが、初戦向き」と期待する。全兄カナロアは全4勝中3勝が新潟、東京と左回りでマーク。弟も新潟の長い直線で初陣Vを狙う。




ククルカン(鹿毛・牡2)
2015年4月5日生

父ディープインパクト 母クイーンカアフマヌ
母の父King's Best

馬主
金子真人ホールディングス(株)

調教師
国枝栄(美浦)

生産者
日高大洋牧場(日高町)

馬名意味
マヤ神話の創造神


母クイーンカアフマヌは、JRA通算1戦0勝。

全兄カナロアの他に、全姉リリコイパイは、14年京都3歳牝未勝利(芝1800M)→早苗賞(新潟・芝2000M)と2連勝。

本馬の『ちょっと張り切り過ぎるところ』は、反って気になりますが…期待の良血馬なので楽しみです。