【アイビスSD】ラインミーティア「末脚が生きる展開になれば一発があっても」 | ロイのブログ

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東スポWeb [7/25 20:50]

【アイビスSD(日曜=30日、新潟芝直線1000メートル)注目馬25日朝の表情:美浦】格上挑戦の韋駄天Sで4着に好走したラインミーティアは南A(ダート)で軽めのキャンター。2か月ぶりの出走になるが、体に太め感はなく活気も十分。陣営はやる気満々だ。

水野調教師は「いつもゲートで立ち遅れてしまうけど、3走前(邁進特別=1着)や前走で31秒6の上がりを使ったように、しまいの切れは半端ない。ここを目標に調整は至って順調だし、重賞でも力差はないはず。末脚が生きる展開になれば一発があっても」




ラインミーティア(牡7)
2010年2月26日生

父メイショウボーラー 母アラマサフェアリー
母の父オース

馬主  大澤繁昌
調教師 水野貴広(美浦)
生産者 アラキファーム

通算成績 35戦4勝 [4-3-4-24]

主な勝鞍 17年邁進特別(1000万下)


千直の成績は、11戦1勝ですが、2着1回、4着6回、5着1回、7着・10着と、コース特有の息の入れ方は上手だと思います。

半端無い切れ味を生かして、何処まで脚を伸ばせるか楽しみです。