【函館6R新馬戦】ガウラミディが接戦制す 城戸は「根性」称賛 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [7/8 13:36]

函館6Rの新馬戦(ダート1000メートル)はガウラミディ(牝=佐藤正、父フリオーソ)がV。ゴール前3頭横一線の追い比べを外から鼻差で制した。

城戸は「攻め馬からやれば動いていた。ゲートは少し出なかったけど、よくかわしてくれた。根性がある」と目を細めた。次走は函館2歳S(23日)を予定。




ガウラミディ(牝2)

父フリオーソ 母ロメラ
母の父サクラバクシンオー

馬主  村上憲政
調教師 佐藤正雄(栗東)
生産者 岡田牧場

馬名意味
立派な、華美な(ギリシャ語)+髪型の一種

父フリオーソ(その父ブライアンズタイム)は、11年川崎記念など(交流・G1)6勝。


初出走は《486キロ》
勝ちタイムは《1分01秒9》

上位3頭タイム差無しの決着!!この接戦を見事にモノにしましたね。父譲りのド根性娘に育ってくれたらと思います。