【ラジオNIKKEI賞】マイネルスフェーン「今回はどれだけハンデを背負うかだね」 | ロイのブログ

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東スポWeb [6/26 20:45]

【ラジオNIKKEI賞(日曜=7月2日、福島芝1800メートル)注目馬最新情報:美浦】マイネルスフェーンの1週前追い切りは南ウッド5ハロンからびっしり追われて65・5―38・8―13・1秒。全体的に迫力はイマイチも、調整自体は順調そのもの。

手塚調教師「ここ2戦は距離も長くてチグハグな競馬に…。中距離は堅実に走ってくれるし、今回はメンバーもくみしやすくなる。仕上がりもいいので、どれだけハンデを背負うかだね」




マイネルスフェーン(牡3)

父ステイゴールド 母マイネジャーダ
母の父Jade Robbery

馬主  (株)サラブレッドクラブ・ラフィアン
調教師 手塚貴久(美浦)
生産者 ビッグレッドファーム

通算成績 10戦1勝 [1-2-4-3]

半兄マイネルサクセサー(14年コスモス賞・OP)


前走(5月28日・東京優駿・16着)、どスローの中、後方で動くに動けない状態でもあったと思います。

ここ2走の成績と決め手の弱さは気になりますが…本来は立ち回りが上手で、どんな展開でも対応出来るはずなので、改めて期待ですね。