【函館スプリントS】エイシンブルズアイ 軽快に脚伸ばす「差し脚が生きる展開になれば」 | ロイのブログ

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東スポWeb [6/15 20:02]

【函館スプリントS(日曜=18日、函館芝1200メートル)注目馬15日最終追い切り:函館競馬場】エイシンブルズアイは新たにコンビを組む吉田隼を背にウッドで単走。馬なりのままでも軽快に脚を伸ばし、5ハロン67・1―38・4―12・5秒。ひと叩きで上昇気配だ。

川副助手「前走(天王山S=6着)の前にササ針をして良化傾向。馬はリラックスしているので、あとは差し脚が生きる展開になれば」




エイシンブルズアイ(牡6・外)

父Belgravia 母Miss Fear Factor
母の父Siphon

(Mr.Prospector系×Sicambre系)

馬主  (株)栄進堂
調教師 野中賢二(栗東)
生産者 Elijah Bailey

通算成績 22戦5勝 [5-3-1-13]

主な勝鞍 16年オーシャンS(G3)


ここ2走のダート戦も含め暫く勝ち星から離れていますが、毎レースよく走っていると思います。

洋芝は、キーンランドC(札幌・14年8月31日・5着・0.1秒差)以来。とにかく流れが向けば。