【東京6R新馬戦】ホーリーレジェンド、首差で接戦制す | ロイのブログ

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スポニチアネックス [6/11 14:44]

東京6Rの新馬戦(芝1600メートル、牝馬)はホーリーレジェンド(栗田博、父アイルハヴアナザー)が直線のデットヒートを制した。

逃げるリープフラウミルヒに馬体を合わせると、激しい追い比べの末に首差競り勝った。鞍上の内田は「真面目な性格だし、追って味がある」と評価していた。




ホーリーレジェンド

父アイルハヴアナザー 母セイングレンド
母の父バブルガムフェロー

馬主  吉田勝己
調教師 栗田博憲(美浦)
生産者 ノーザンファーム

馬名の意味 聖なる伝説


初出走は『454キロ』
勝ちタイムは『1分36秒8』

スタートから徐々に位置を上げて、直線で馬体を併せてから一気に闘志に火が付きましたね。上がり3F33秒8はメンバー最速。初戦としては十分な内容だったと思います。