【エプソムC】マイネルミラノ「余裕のある臨戦過程で馬はいい雰囲」 | ロイのブログ

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東スポWeb [6/5 21:20]

【エプソムC(日曜=11日、東京芝1800メートル)注目馬最新情報:美浦】前走の福島民放杯をトップハンデで快勝したマイネルミラノの1週前追い切りは南ウッドで一杯に追われて6ハロン84・0―38・4―12・9秒。稽古栄えしないタイプとしては上々の時計で状態は申し分ない。

荒木助手「余裕のある臨戦過程で馬はいい雰囲気ですね。夏場がいいというのも、もともと硬さがある分、動きがスムーズになるから」




マイネルミラノ(牡7)

父ステイゴールド 母パールバーリー
母の父Polish Precedent

馬主  サラブレッドクラブ・ラフィアン
調教師 相沢郁(美浦)
生産者 ビッグレッドファーム

通算成績 38戦8勝 [8-4-3-23]

主な勝鞍 16年函館記念(G3)


前走(4月16日・福島民報杯・1着)、2・3番手から早め進出の押し切り勝ち。57.5キロのトップハンデと外枠発走でこの内容は大きな収穫でしたね。

昨年(エプソムC・3着)は、逃げて何処までの競馬だったので、今回はひと味違った走りが見られるかも知れません。