【目黒記念】カフジプリンス 坂路で先着「今回は絞れて息遣いもいい」 | ロイのブログ

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東スポWeb [5/24 20:20]

【目黒記念(日曜=28日、東京芝2500メートル)注目馬24日最終追い切り:栗東】カフジプリンスは坂路で古馬1000万下に先着。最後はしっかり追われて4ハロン53・4―12・5秒。ひと叩きして素軽さが出てきた。

甲斐助手「折り合いがついて仕掛けての反応も上々。前走(メトロポリタンS=4着)は攻め不足で太かったけど、今回は絞れて息遣いもいい」




父ハーツクライ 母ギンザフローラル
母の父シンボリクリスエス

馬主  加藤守
調教師 矢作芳人(栗東)
生産者 ノーザンファーム

通算成績 20戦4勝 [4-2-2-12]

主な勝鞍 16年グレイトフルS(1600万下)


近走は、勝負所でついて行けなくなってしまう場面が見られますね。

本格化するのはもう少し先の気がして、当てにならない面もありますが、前々走(2月18日・ダイヤモンドS・3着)のように馬券に絡む事もあるので注意は必要でしょう。