【大阪-ハンブルクC】エポワス9歳になっても衰えず 2着以下の追撃封じV | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

デイリースポーツ [4/10 06:04]

「大阪-ハンブルクC」(9日、阪神)

中団につけた4番人気のエポワス(セン9歳、美浦・藤沢和)が快勝。直線で先に抜け出したムーンクレストをとらえると、返す刀で外から迫ったブラヴィッシモの追撃をしのいだ。

福永は「上手に走ってくれました。すごいですね。9歳という年齢を感じさせない。最後までしっかりと走ってくれました」と古豪の健闘をたたえた。




父ファルブラヴ 母マニックサンデー
母の父サンデーサイレンス

馬主  多田信尊
調教師 藤沢和雄(美浦)
生産者 社台ファーム

通算成績 26戦6勝 [6-7-3-10]

叔父にザッツザプレンティ(03年菊花賞・G1)


勝ちタイムは『1分22秒4』

15年8月札幌のUHB賞(OP)以来の勝利です。

レースは、中団の外めから折り合い良く行けましたし、展開や馬場もハマったのでしょう。

馬体は、まだまだ若い感じがするので、この路線で走ってくれそうですね。