【桜花賞】サロニカ「速い時計の勝負になった場合にどうか」 | ロイのブログ

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東スポWeb [4/3 21:00]

【桜花賞(日曜=9日、阪神芝外1600メートル)注目馬最新情報:栗東】サロニカの1週前追い切りはウッド6ハロン84・8―38・8―12・2秒。直線は馬なりのまま3頭で併入。小柄な牝馬だけに強い負荷をかけなくても仕上がりそう。

辻野助手「エルフィンS勝ちでゆとりのあるローテーションを組むことができた。前走時よりも丸みが出ていい状態で出走できそう。速い時計の勝負になった場合にどうかですね」




父ディープインパクト 母サロミナ
母の父Lomitas

馬主  吉田勝己
調教師 角居勝彦(栗東)
生産者 ノーザンファーム

通算成績 3戦2勝 [2-0-1-0]

主な勝鞍 17年エルフィンS(OP)

母は、12年独オークス(G1)の優勝馬。


今回は、先手を奪うのかどうか分かりませんが、ある程度は前に付けるのかな…?

まだまだ、未知な部分が多いですが、ディープインパクト産駒と桜花賞は相性が良いですからね。面白いと思います。